skype

もしかして前回、閉じタグまちがえて、
前々回以前の日記がぜんぶ巨大文字でした?; ̄∇ ̄)

・・・いつものことですな。

で。

一時、妙なストーカーがわんさか沸いてきて
とっとと削除して久しかったスカイプでしたが、
先日ハニたんが何を思ったか、

ユーはスカイプ使わないのか?

と聞いてきて、

今まで30回ぐらい「 つ か わ な い 」と答えた筈なのに、
これはもしかして、

「使わないのか?」の皮を被った「使え」という意味?

と、渋々「OK。。。」と言うと、

good

とかって、ダラダラしてると「まだか?」とか言ってくるし、

なぜにわたしも渋っているのかといえば、
発音に自信がないだけなんですけれどね。

;--)

結局、腹をくくってインストールして、教えてもらったIDを呼び出した途端、
映像で送ってきたんですが、いつのまにか進化してたし。
映像機能なんて前からありましたっけか。
それにしても、他のメッセンジャ-より確かに画質は鮮明かも。

例のシャンデリアの前で満面の笑みを浮かべ、
何か言ってる。。。



そっちは俺が見えるか?というので、見える。というと、こっちは見えないしユーの声も聞こえない、なんとかをなんとかしてなんとかしてみろ、とか言ってるんですが、、何をどうするやら、機能ボタンが変わりすぎててアタフタしてると、ライト!ライト!とか言ってるので右側を見ると、映像のボタンやらあって、送るとモニター画面が。。。

あー、お風呂上りで思いっきりノーメークで眉毛が、、

と、既に後悔しても遅いので、オーバーリアクションで誤魔化すことに♪
 ̄m ̄)

まぁ、眉毛が半分無いだとかって、本人が思っている程には周りは気にしちゃいないだろうし。

って思っている時ほど、こういうことって気にされるんだよね。笑 経験上。
逆に細心の注意を払って頑張っているときほど、ぜんぜん違う角度ばかり見られたりして。

これはどういった法則か。

隠すと見たくなる

に近い?


追えば逃げ、逃げると追う

にも多少
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# by o-bleneri | 2010-08-05 09:53

2年ぶりですし。

お久しぶりにも程がありますねん。A^-^;)
熱しやすく(ry な気質の性か、こちらのブログもさること、
例のオランダ語のサイトやtwitterやmySpaceやFacebook
は、すべて英語かフランス語で書いてたため流石にメンドくさくなって放置気味(汗
唯一、日本語で一時はコンスタントに再開しかけていたmixi日記の方も、
3度目?4度目?(←1~2年続けては数ヶ月~半年以上休む‥を繰り返している。。)
の休火山状態★

言い訳する訳ではないのですが・・・特に、観客のみなさまとの距離間が近く&狭く感じる
SNS系サービスでダイアリーをつけると、自分だけ?かもしれませんが、
なぜだかどんどんディープな世界に入り込んでいってしまい、A゜Д`;)
方向性のハンドル操作がうまく機能しないと、ますます自家中毒みたいな状態になってしまい、
それこそ狭い水槽の中のフグ状態で、書いてる自分ももちろんのこと、
読んでくださる方もジワジワとその毒気にやられて・・・という悪循環に陥ってしまい、
平たく言うと、やはりわたしには狭く&深く型の村的コミュニティ内で、
自分をぶっちゃけ続ける・・・という作業に、向いてないのかもしれない。

なので、お互いに「ちょっぴり擬似Open mind」ぐらいの距離感の方がいい。
とはいえ古巣のいわゆるギョーカイの皆様の「仮面舞踏会」みたいなのは
極端でまた居心地がいくない。

ぜんぜ話は変わりますが、2年前の自分はなぜに、ここまで美容の話に執着してましたか。笑
今読み返すと、趣味を超えてそこまで切羽詰ってた??とすら誤解されそうなのめり込みぶりですねん、、

したけど何度も言うけど、このテンションが自分だからもういいや。

低空飛行がラクな人には随分「落ち着け」だの「急ぐな」だの言われてきたけれど、
わたしは乗り物に例えると普通列車やカヌーではなくして、ジェットコースターやUFOなのだから。



R: long time no see
R: maybe u have a new bf? ;)

Y: neeeeeee cos I already heb mijn sweetie pie :D
Y: maar u already forgot mij I think ...:'(

R: noooooooooooooooo
R: how can I forget such a sweet person?
R: who is so beautiful and sexy?
R: u are just soooooooooooo good
R: love u



不確実なものを信じ続けるには、根拠がかかせないね。

なので、ふとみかけた「あなたの恋愛力をテスト

あなたの恋愛力をみがく 恋愛偏差値

富田 隆 / 世界文化社



という本のテストをやってみた。o(・-・)o

またこんなことを書くと炎上するかもですが、
わたしは最初だけは実際、かなりモテる方だと思う。

これだけは謙遜しても仕方ないので思い切って正直に言っちゃうけれど、
これまで遠路はるばるどころか、ジェット機で一目だけでも会いたい!
と海を越えて来ちまった方は、片手ではカウントできないぐらいはいらっしゃる。

とはいえ、どちらがどう悪いとかいう問題じゃなく、
どうしてもゴメンなさい。。って感じで逃げたことも何度もあれば、
お茶飲んでご飯食べて、ハイ!またね~(・∇・)ノ
と、呆然と街中で立ち尽くすメンズを残してスタスタと帰ってきたこともあれば、
もっと若気の頃は、あと数十分で空港に行かなくちゃ・・・と言ってる人の目の前で
悠然とスモークサーモンサラダを注文してみたり(流石に今はここまでしない、、、

その中から、まずはMy Only one そして、お互いにとってのOnly Oneが
自然と育ってゆくものと信じてきたのでしたが・・・・・そんな自分でも流石に、
ふとした瞬間に不安になるもので☆(>-<)

以前ほどはパートナーシップに執着しなくなったし、why why とつめよることもなくなった。
なので必然的に喧嘩も減った分、結局は「形にならない」ことに変わりはなく・・・・

これが根底の部分で、どこか自分の自信を損なってるのかな?って思う。
日本的な価値観の枠組の中では特に・・・・・;--)

そうなんですよね。ーー)

自分にとって恋愛関係というのは、これまでいつでも「自然と発生」するものであり、
作り上げるものだったり、セッティングするものという感覚が、どーーーにも違和感あって。

なので「合コン」とか「○活」などというものとは無縁だったし、
その意味ではSchatも基本は同じ考えかな?って思う。

前置き長しですが、要するに・・・別にまだ日本でくすぶっていようと、
日本的な価値観の中での結婚力だのいうのには、興味はない。

興味はないものの・・・一方で、かなり煩わしい。;>Д<)

カフェで否応なく隣のテーブルから聞こえてくる、20代前半?と思われる娘さん達の
ガールズトークで、延々「結婚するなら・・・なタイプとかってさ~ (・=・)」的な、
恋愛中の気持ちの浮き沈みというのとは全く違う種類の、値踏み?というか、
(まぁ男性でもたまにオヤジトーク?若い男子でもいるかな、

自分と相手がどうComitして、それはどんな気持ちで・・・というpureな感じじゃなくって、
titsのサイズがどーとか、誰がどう萌えとか劣化したとか、なんつか・・・ビジネスライク?

まるで相手は心ももたない、物も言わぬ「商品」であるかのような感覚で、
ひたすらそこにあるのは、定規で図って計算機で値段をつける。。みたいな世界で、
少なくとも自分とは相容れない感覚だったりするのでごわす。

で、何だっけ。

そうそう、とはいえそんな自分の価値観の中に毅然と立脚していられるという程には
強くなれないチキンな自分は、こそこそと「己の恋愛力」を、いい齢になってすらチェックしてるし。

結果はどうだ。

・・・・・かなりの高得点じゃねぇか。


じゃぁなんだって、3年近くも遠距離のまま平行線なのですかね?


A 文化の違い
B テスト結果だけが全てじゃない。心眼で見ろ
C 運命の人とは別だから
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# by o-bleneri | 2010-07-29 14:49

わたしは元気です。

半年以上前よりオランダ語版のブログがメインとなっておりまして、すっかりこちらは放置状態でしたが、わたくしは元気です。*・゜
o(*^-^*)o

最後は美容関連やお料理関係の記事がメインでしたので、その関連の最近の話題では、オーガニックコスメにシフトしてからというもの、ごくたまに1~2個出来る大人ニキビ?以外では、殆ど以前の様なひどい肌荒れに悩まされる事もなくなり、順調であります。

クレンジングや基礎もさること、大きいのはファンデをMMUに変えたことや、ポイントメイクでも、出来る限り合成色素の入っていないものを選ぶようになった安心感?でしょうか。最初は、面倒~。。。(;´~`)だとかって思ったこともありましたが、今では逆に方向性が明確になったことで、膨大な製品をあれこれジプシーしては無駄にしまくり。。といった事もなくなったので、結果としては、かなりメリットが大きい感がありますねん♥
o(*^∇^*)ノ

あと大きいのは、禁煙したことでしょうか?以前から漠然と(いつかは止めたい。。)とは思っていましたが、意を決して実行出来た切欠としてはやはり、彼が非・喫煙者だったことと、ヨーロッパでは全面禁煙の場所が日本の比ではなく多いこと等が大きかったのです。(><)

でも、精神的にはまだ不安定な部分はあっても、総合すれば以前の様なそこはかとない罪悪感や、嫌煙派の皆さんに対する後ろめたさがなくなっただけでも、なんというか。。。日向を堂々を歩けるような気分ではあります♪(^_-)=☆

お肌やホルモンバランスも整い、彼からも「体型が健康的に変わって来たな。」と言われました♪
(*^m^*)。'*。・゜

お料理の方は、以前より何度か思いつくと焼いていた手作りパンを更に極めて、天然酵母に挑戦していたり、ドライフルーツを入れたハンターワインを手作りしたり。。。な昨今です♥
o(*^-^*)ノ

具体的にはフォカッチャが多いかな?あとはバーニャカウダなど、彼の生まれ故郷がイタリアなので、自然と作るのはイタ飯系が多くなります。(笑

それでは皆様、またお会いするまでお元気でおすごしくださいねん。*゜・'
o(*^∇^*)o
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# by o-bleneri | 2009-02-18 18:19

久々の更新です~♪

おお!?久々に見ると、こちらのブログにもYOUTUBEが貼れるようになったのですね!?
*>∇<)oブラボ☆

6月から何をやっていましたか?ちゅいますと、お料理に燃えたり、家庭菜園を作ったり♪
a0013306_208473.jpg・・・そう、そのうちのルッコラなのですが、先日カラスがばっくりと齧ってゆくのを目撃してしまいまして・・・
_| ̄|〇 
慌ててベランダのガラスをゴンゴン叩いたところその場は逃げてゆきましたが、あの大きな嘴ってすごいですね??? たったの一口で樽の中の苗は半分齧り取られたような格好で。。。あまりの出来事に呆然としてしまい、まずは残った半分を育てているワケですが、A//)
あ~、びっくりした~。。。。。


a0013306_20953.jpgあと、今月の初めに仕込んだアンチョビ♪もう20日経っているので食べられる状態ですが、何度味見してみたところ、ベリィナイスな仕上がり+。゜*^m^)
パスタに入れたり、マヨネーズに練り込んでサラダにしたりと、大活躍しそうな予感です。


a0013306_2010396.jpgあとは・・数か月前に買った、ル・クルーゼのスキレット♪以前から憧れだったので、嬉しい限り+。゜確かに激しく重いんですが、流石にどんなお肉でも上手く焼けるし、あと発見したのが、これでパンケーキのタネを焼くと、ワッフル風というか、パニーニ風に仕上がるんですから~☆
o(*^∇^*)o

わたしはホットケーキの素というのはあんまり買わない方で、突発的にパンケーキが食べたくなると小麦粉に卵、お砂糖、ベーキングパウダー、あと気分によってミルク、ココアパウダーなどをまぜて焼いたりするのですが(あれば「よもぎの粉」などを入れてもいいですね♪)スキレットで焼くと波の模様がついて表面がカリっと仕上がるし、これはなかなかイイです~!
*^-^)b


[美容系]そのうち面倒になって、以前のコスメに戻るのでは?という懸念もありましたが、一度は流石にブラシで塗るミネラルファンデがちょっと面倒になって、ハーバーのパウダリーなどを併用したりもしておりましたが・・・ただひとつ言えること、リキッドファンデを止めてからは、確実に顔全体のくすみ?というか、どんよりした感じは減ってきたみたい。あと、シャドウはもともとさほど好きじゃなかったのが、凝っているうちにエスカレートして。。。そのせいか?瞼のくすみもかなり気になっていたりもしたのですが、これもあれこれノンケミカルから選んではみたものの、あまり気にいった色が見つからずに、自然と使うの自体が面倒になってきちゃって、ノーシャドウに戻っちゃっていたのですが。。。それが幸いしたのか?気がつけば以前は気になっていた瞼のどんよりした感じもなくなってきました☆
(゜=゜)・・・これは、ハードなメイクと高価なホワイトニングを繰り返すよりかは、よっぽど効果あるかも。。。

いろいろな本を読むほどに、やはりホワイトニングというのはかなりお肌の刺激が強いみたいで。。それよりかは、肌の基礎体力?を戻して、全体的なターンオーバーを促す方がいいのかも☆

あと、基本的に昔からかなりメイクをするのは好きな方ではあった自分ですが、極力ベースメークのアイテムを選ぶようにして、本当に眉などのポイントを整えるだけにして、以前のように神経質にコンシーラーを塗りまくるようなことがなくなってきたところ、逆にお肌が元気になってきたのかな?かなりトラブルが改善して安定してきたように思います。・・・このように、思い切って使っていたアイテム抜くだけ抜いてみると、つくづくお化粧というのは精神的な楽しさや安心感や高揚感は得られても、お肌のことだけを考えるとやはり必要悪で・・・まして、”常時フルメイクしていないと不安になる”といったレベルにまでなっちゃうのって、やはりちょっとどこか不健康なのかなぁ。。。。と思ってしまいましてん。゜
A\\\)なので、超・超ナチュラルメイクの昨今ですが、かといって以前のように鏡を見る度にトラブルを隠したくて仕方が無かったような落ち着かない状態でもなく、必要最小限でも「これでよし。」と思えるようになっってますー☆
-

とろこで。
9月に東京~横浜~大阪に、ジルベルト・ジルが来日しますね~
(*>3<)ノ

10年ぶりの来日ですし・・・行きたいけれどなぁ。。。。。
まだ席あるのかな?

いいなぁ~。。。
なぜに北海道は来ないかなぁ。。。。。
A///)


寒いからかな。(笑
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# by o-bleneri | 2008-08-30 20:31

BodySPA*に夢中☆

Laveraのボディローション、やっぱり買っちゃいました♪*^m^)。゜もう、このシリーズは全部揃えたいぐらいに好きな香りが揃っていて、同じラインでボディオイルやバスオイルなどもあるので、好きな香りはこっちも欲しいかも。。特に「ミルクハニー」の香りはストライクゾーンど真ん中なので、今度はボディオイルも試してみたいと思っています♪売り場で一気に10種類のテスターの香りを鬼のように試してみた結果、最も期待していた「ティアリリー」の香りは少し想像と違っていたので今回は保留、そして甘い系の香り「バニラココナッツ」と「ミルクハニー」を嗅いでみると、どちらも個人的に最近のツボであるグルマン系の甘~い香りで・・・+。゜ハニーの方が若干さっぱりしていて、お砂糖にうっすらレモンの香りのような爽やか甘い香りですが、ココナッツの方はそれこそグルマンど真ん中の。。まるでキャラメルをそのまま塗っているかのような、ちょっとローラメルシエのクレーム・ブリュレのスクラブの香りにも似た、本当に重めな本物のお菓子のような香りだったため、ここまで完全なまでのグルマンな香りも珍しいだろうと思い、まずは右の「バニラココナッツ」から買ってみることにしました♪・・・もう、腕全体に塗ると自分の体がヌガー・バーになったかのような甘~いキャラメルの香りがして、癒されます+。゜*/^o^/*)oa0013306_1581935.jpgこれはちょっと珍しい香りと思うので、甘い系の香りが大丈夫な方は一度ぜひ嗅いでみてくださいねん♥あとはフルーツ系を嗅ぎ比べた結果、基本的にイチゴ系の香りが大好きなので、カジュアルに使えそうな「ワイルドベリー」にしてみました♪ボトルのピンクも可愛い色で、飾っておいてもお部屋がパッと明るくなりそう☆香りは最初は苺系と思ったのですが、あらためて塗ってみると、うっすらラズベリーをベースとしたバブルガムのような香りで、決してくどくないとても可愛いイメージ+。゜ほのかに女の子らしい仕上がりになりそうなので、個人的にはティアリリーよりかは、日本人にはこちらの方が「モテ系」な香り?という気もしました☆
*^m^)。゜・・・次に買うとすれば。。ミルクハニーも気になるものの、シトラスフラワーのさっぱりした柑橘系も捨て難いので、シトラスと甘いココナッツを混ぜるとハニーに似た香りにもなりそうな気もするので、次はシトラスかな??それにしてもこのシリーズには本当にハマりそう・・・+。゜*>∇<)o゜良い香りのするボディローションって、わたしにとってはお風呂あがりのボディケアにかかわらず、外出先にも携帯クリームケースに入れて持ち歩いて、気分転換も兼ねたハンドクリームとして、それこそ一日に何十回塗っているかしら?というぐらいに、本当に毎日激しくヘビーユースするので、これだけは私の生活にはかかせないアイテムなんですね。。★゜///)oそれだけに・・このアイテムだけは特に、納得の行く成分のものを使いたいんです...☆>-<)しかしわたしにとっては成分もさることもっと重要なのが「香り」と「使用感」で・・それをすべて満たすものとなると一般的なブランドからですら選ぶのが大変だったのですが、その点ラヴェーラのボディローションは香りのラインナップといい、ベタつき過ぎず、けれどちゃんと潤ってくれるサラっとした塗り心地といい、わたしの理想に近いです♥
(_*/^-^/)_天然成分万歳~+。゜ ≪つづく≫








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# by o-bleneri | 2008-06-06 02:38

備忘録【ラヴェーラのボディローション+。゜】

ラヴェーラのボディローション・・・欲しいかも。。。(*///)o゜

香りの種類について、コピペ。(*・-・)Φ

***

[ティアラリリー]
貴重なマドンナリリーやティアラフラワー、有機栽培のイランイランなどが官能的な気持ちに。
デートの前にも。


。。。こちらは嗅いでみて、好きな香りであれば即決☆*///)。゜

... 官 能 。。。  カモ~ン♥ (メラメラメラメラメラメラ。。。
 
と、

[オレンジヒッポファン]
ヒッポファンがお肌をケアし、有機栽培のオレンジが気持ちを明るくリフレッシュ。


。。。オレンジ系の香りなら間違く好きと思うので、こちらはほぼ購入予定。

-

あと、

[ミルクハニー]
有機認定のミルクと蜂蜜が甘くやさしい気持ちに。




[バニラココナッツ]
有機栽培のバニラ、ココナッツが甘くとろけるような気持ちに。


のうち、どれか1個。 か、どちらも。
多分。。[ミルクハニー]だけでも、間違いなく欲しい。。。

-
と、

[ワイルドベリー]
有機栽培のラズベリー、ブルーベリー、ワイルドストロベリーが気持ちを楽しく盛り上げます。


[ピーチアプリコット]
有機栽培の桃とアプリコットが気持ちを楽しく盛り上げます。


のどちらか、1個。 か、どちらも。

フルーツの香りって。。。
気持ちを楽しく盛り上げてくれるんですね♥*´ェ`)ノ+。゜

***
他にも[バーベナライム]、[ワイルドローズ]、[マイルドラベンダー]などもあるみたいだけれど。。[バーベナ]はコロンで持ってるし、[ローズ]も[ラベンダー]は・・個人的にはどちらもそれほど大好き!という程の香りでもないので、こちらはイイかな...。。。A^^;)

多くて、6個。

少なくとも、1個 か、 2個。 か。。 ・・・おそらく、3個は行きますな。  たぶん。 笑


あ~、「ティアラリリー」って気になる~
すっごい、気になる~~~~~~~~~。。。。。 (唸
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# by o-bleneri | 2008-06-04 23:46

「ハンズbe」詣出☆

先日2日にオープンした、東急ハンズ beへ行って参りました。*^m^)なんともタイムリーな事に!?入ってすぐのコーナーが最近凝りまくっているオーガニックコスメ系のラインナップで、これまでロフトにしか無かったWELEDA、ロゴナ、ラヴェーラ、Dr.ハウシュカetc.はもちろんのこと、それ以外でも気になっていたブランドがずらりと並んでいて、しかもロフトでは商品のうちの一部しか置いていなかったものでもほぼ全てが揃っていて、それこそ水を得た魚状態であれこれ物色して参りました☆*///)o゜
-
まず、何は無くても使い易いサンスクリーン。流石にラヴェーラとロゴナの日焼け止めに限ってはどちらも毎日使うにはちと扱いにくすぎるので、かねてよりこちらのオーブリーが気になっていたものの、ロフトではしばらく欠品していたため、取り寄せるのも面倒だし。。と思っていたところ、beに1個だけありました!!*>3<)oa0013306_1634385.jpg(しかし何でまたどこも品薄なのかしら。。)で、早速朝方ラヴェーラの上からベトつきや白浮を抑えるために粉をかけまくってゴベゴベになっていた腕を石鹸で洗い流して、塗ってみたところ・・・伸びも断然よく、白浮きもせず、必要以上にベタつきもせず、ゴワゴワとマットになりすぎることもなく、100万倍使いやすい・・・+。゜*///)ノただし成分を見る限り紫外線吸収剤は入っているっぽいのでこれをノンケミカルと呼べるのかどうか?は、わかりませんが。。といっても、オーガニックコスメの製品は別としても、一般的にはいくら紫外線吸収剤無使用と謳っているものでも殆どはポリマー類や合成界面活性剤類が無数に使われているものも多いと思うので・・・どちらがどう悪くてどうマシなのか、もはや私には判断できませんでな。。A///)。゜以前に・・・少なくともいくら安全成分のみで作られていたとしても、前に買ったあの2種類を毎日使えというのは、私にとっては罰ゲームに等しいので。。;///)もうトラブルさえ起きない限りは、メイン使いのUVカットはこれにしちゃいます!!*>3<)ノ[]

a0013306_16512211.jpgまだまだ続くラヴェーラ買い♪今回は以前よりこちらも気になっていたデオドラントスプレーの、「ミルクハニー」という香り+。゜他にも気になる香りが沢山ありましたが、こちらに限ってはみつばちマーチっぽい優しい香りで、かなり気に入りました♪v(*/^o^/*)v

前に買ったWELEDAのデオもヴァーべナっぽい爽やかな香りではありましたが、個人的にはこっちの方が好きかも。。香りも2種類のみのヴェレダに対して、6種類(他にはワイルドローズ、ミルクココナッツ、ヒッポファン、ラベンダー、バーべナライム)から選べるので、多くの方でもどれかは好みの香りをみつけられそうです。*^m^)

・・・これはかな~り気に入ったので、外出用にもう1本買っておきたいぐらい♥

こちらの「クルールキャラメル」というブランドは初めて知りましたが、こちらもロハス系コスメの様です。ただ・・・容器のカントリー調のカジュアルなイメージの割に、アイテムは結構お高めなものが多いみたいで、a0013306_17135629.jpg(リキッドファンデやスティックファンデで6,000円弱、メイクアップベースやクリームファンデは各50mlで7,000円弱、クレンジング系200ml4,200円・・パウダー類はそうでもないですが、量は少ない)アイテムが多い分単価を抑えたい自分には正直ちょっと触手が伸びませんでしたが、ポイント使いのコンシーラーはかなり濃い系の色が豊富でちょっと気になりました。グロスも色味は結構豊富な上、1本2,835円とラヴェーラやハウシュカなどとそう変わらないお値段の上、テスターで試してみるとしっとり感が持続して刺激もなさそうでしたので、試しにピンクのグロスを買ってみました。*'-')o
質感はラヴェーラに比べて粘度が高く、かつパールの量も多いので見た目の色よりもかなり白っぽく仕上がります。塗りすぎるとちょっと白パールのギラギラ感が難しいかもしれませんが、潤いの持続力はありそうなので、荒れやすい方にはいいかも♪他にもオレンジパールやベージュ系などもありました。口紅も見ましたが、なぜか容器やファンデの色味のオーガニックっぽいイメージに反して(?)口紅の色味はどれもかな~りパーリーで、塗りすぎるとイケイケっぽい仕上がり?になりそうなものが多かったっかも。。A^-^;)

こちらはハイライト兼目もとのブライトアップのために買ってみた、Dr.ハウシュカのアイシャドウ+。゜ハウシュカのシャドウは派手な色味は無いものの、まさにわたしのようなコントロールカラー的な目的で肌色にあった色味を選びたい場合に限っては、痒いところに手が届くといった微妙な馴染みカラーが揃っていました。クール系ピンクとベージュ系とさんざん迷った挙句、最も明るく発色してくれそうだったこちらの「ピーチブロッサム」という淡いアプリコットカラーを選んでみましたが、これはかなり使えそうかも!!*///)o゜a0013306_17174411.jpg年齢を重ねてくすみがちになった目元には、他の白系の色を塗ってもどれもがグレーっぽく沈んで見えたりしてしまうものですが、こういったオレンジがかったアプリコットだけは、ちゃんと明るく発色してくれます。ハウシュカのメイク用品って、ちょっと硬派というか。。たとえばグロスなら濃ゆーいワインレッドと明るめなピンクの2色だけ、口紅も4色だけでパールベージュ・オレンジ・ダークワインなどの必要最低限?といった色展開しかなくて、好きな色が無い方には難しいブランドかもしれませんが、シャドウに関しては逆にちょっと濃い系のブラウンの他は、まさにイエベ肌でもブルべ肌でも、どちらかには必ず合うものが見つかりそうなペールカラーのみで、装飾目的というよりかは、「補正」にピントを合わせているのかな?といった色展開といった気がしました。

a0013306_1730505.jpgあとはオードレマンのシルク100%パウダー。固形のプレストタイプなので持ち歩きにも便利そうで、パフもシルク100%でとても柔らかな使い心地でお肌にも優しいです。*^-^*)ファンデを塗り重ねると崩れてかえって汚く見えてしまいがちな夏場のお化粧直しにとても重宝しそう!!ところで「シルクパウダー」って、お肌にはいいとは聞くものの・・人によっては、アレルギーを起こしてしまう方もいるそうなので、アレルギー持ちのわたしにとってはシルケンアースも正直使ってみるまで若干の不安があったのですが、幸い全く大丈夫などころか、今までのお粉には無いさらさら&しなやかな使い心地が好きでしたので、最近ではすっかしシルクパウダーにハマっております♪
*^m^*)
オードレマンもずっと気になっていたメーカーさんだったものの、シルクファンデの方はお値段7,000円とかしちゃうのでちょっと手が出ませんでしたが、こちらはカジュアルに使えそうなので嬉しいですー♥

-
ファンデといえば、ところで先日買ってみたナチュラピュリファイの無添加ファンデを今日使ってみましたが。。A///)実際使ってみた皆さんのおっしゃる通り。。崩れもさること、時間が経つと顔色もくすんで見えてしまって、ちょっと難しいかな。。と思いました。゜成分は本当に良さそうなだけに残念でしたが、、、;///)。゜上から別のMMUをかけると復活はしますが、こちらを単品で上から重ねても綺麗に見えないみたい。あと、最初に付ける時もまず・・・ブラシでつけると薄付きにはなるもののMMU程のカバー力がなく、逆にスポンジで付けるとすっごい厚塗りに見えてしまって、相当にハイライトやシェーディングを工夫しない限りはのぺっと見えてしまうかな?といった仕上がりでした。・・・逆に、乾燥はしなさそうなので、秋・冬には、粉っぽくなりがちなMMUよりもこちらの方が向いているのかもしれませんが。。少なくとも、今の時期には3時間も経つとTゾーンは完全に落ち、全体のトーンも黒ずんで来る?という気がしました。゜下地の問題もあるのかもしれませんが。。こちらのメーカーさんも無添加のものが多いのでその姿勢はすばらしいとは思いますが、いかんせん。。ポイントメイクの単価も他のブランドと比べてお高いような気もするので、個人的にはちょっと他のアイテムも含めて、リピートは無いような気がします、、、
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こちらは最近読んだ尾花けい子さんのメイク本で紹介されていたので買ってみた、スージー・スリムエキスパートというアイブロウライナーです♪*^m^)a0013306_1738408.jpg繰り出し式にもかかわらず、なんと世界初の0.97mとの事で読んですぐに探しに行ったのですが、本当~に細い!!ヘタな普通のペンシルを削った直後よりもよっぽど細くて繊細な線が引けそうです。色はダークブラウン・ライトブラウン・オリーブブラウンの3色でブラックはありませんが、眉も含めてブラックは殆ど使わないわたしにとっては、個人的に嬉しい色展開です。しかも、タールフリーを始め低刺激な成分にもかかわらず、お値段も嬉しい1,260円♪・・・これでようやく、エッジが甘くてぼやんとした眉しか作れずに試行錯誤していたわたしでも、キリっと眉☆が作れそうな予感+。゜
o(`ー´)ノ

[ここ最近の雑感]・・・紫外線吸収剤が入っていようと微量のポリマーが配合されていようと、こういった自分にとっては「使いやすいもの」を見つけるにつけ、最近の・・・いくら成分は優しくともポイントアイテムですら結構お高いものが多く、何点か試すだけでコストもかかる上にアイテムも色数も少なく、挙句は使用感がどうにも。。なものも多いオーガニック系コスメの中”だけ”から、自分の使いたいアイテムを選ぶ難しさに若干の疲れを感じていただけに(真っ白けになってしまう日焼け止めや、厚塗り&くすんでしまうパウダーファンデーション然り)。。どこまで許容するか?といった判断を下すのは結局自分次第かもなぁ。。;///)と、つくづく感じました☆

ものすごく画期的なものもある一方で、確かに「成分」といった観点”のみ”であれば遥かに優等生であっても。。他の面に於いては、正直・・ちょっと、自分が使いたいとは思えなかったものも多々あっただけに。。。一度はほぼ「完全」に、ノンケミカル、ノンポリマーetc..にこだわってみたいとも思ったりしましたが、今一度・・・当初の「バランス感覚」を失わずにいたいと直感していた時の心境を思い出すに、これといった根拠も曖昧なままに、イタズラに危険!危険!と排除してしまうのでは、今の時代に於いては特に・・・自分で自分の首を絞めて、窮屈になってしまうのかなぁ。。とも、再び思い始めました...。(*・-・)。゜

それは人それぞれの価値観でしょうから、本当にちょっとした刺激物質に反応してしまう人もいらっしゃるのでしょうし、そのために安心成分で作られたものが選べるようになるのは全く喜ばしいことでしょう。それは全く否定しませんが・・・かといって、それを長年使っていようと何ともない人は何ともないのでしょうし。・・・なので、実際にそれによって被害を被ったご本人だったり、そういう人を目の当たりにした上での恐怖を語るのならいざしらず。。ケミカル=悪、といった短絡的な発想で過激になりすぎるのもどうかな?とも感じて参りました。・・・水清過ぎても、魚住めず?ですかね、、、*///)ノ

とはいえ何事も問題意識を持つこと自体は無駄ではないと思うので、こういったオーガニック成分の製品に”も”目を向けることは、自分にとって何が必要で何が余計なのか?を考え直す良い切欠になっていると思います+。゜o(*'-'*)o


☆゜
a0013306_18312578.jpgところでこちらはドラッグストアで見つけた泡立てネット♪最初はこんな小さな普通のネットで本当に泡が立つのかしら・・・?///)と半信半疑だったものの、お値段200円足らずなのでまぁ使ってみましょ☆と、今まで使っていたバーバパパのシルクスポンジの代わりに、こちらで泡を立ててみると。。まぁ、少量の石鹸で何ともクリーミーな泡が沢山作れてすっごい便利!!*>∇<)ノ
輪っかの部分を洗面台のミラーの吸盤にひっかけておけるし、何のかの言っても洗顔もボディも固形石鹸が好きなことに気付いたわたしは、どちらの石鹸もこれで泡立てるのに愛用しております+。゜

石鹸といえば。*・o・*)昔から敏感肌&乾燥肌の人用のアミノ酸配合の「ミノン」という石鹸があって、わたしも昔から何度か使ったことはあるものの。。。正直なところ、アレルギーを起こすことは多くとも、元来さほどの敏感肌でも乾燥肌でも無いと思っている自分にとっては、何かもの足りなさ?も感じたことが多かったのですが、ちょっと前に読んだ本の中で「これが一番の石鹸!」みたいな感じで紹介されているのを見かけて、ふと懐かしくなって最近しばらく使っていたんですねん。

で。。またちょっと前に別の皮膚科医の方の書いた、化粧品の成分や石鹸などで何が問題とされているか?といった内容の本で。。普通の石鹸はアルカリ性だけれど、汚れをちゃんと落とすにはアルカリ性の方が理に適っており、ちゃんとすすいだり化粧水などで中和すれば問題はない、といったことが書いてあって。。さらにちょっと調べてみると、いくらお肌が弱酸性だからといって、洗顔料が弱酸性の場合は合成の成分が多くて刺激になる場合もあり、更に汚れを落とす力も弱くてくすみの原因になる人もいる。。という説もあることを知り、そういえば。。肌に関してだけはさほどの皮むけが起こるほどの乾燥肌でも無いのにかかわらず日々低刺激というのを信じてアミノ酸系の石鹸を使っておきながら、やれそれでは物足りないからゴマージュだピーリングだとしょっちゅうオプションを加えざるを得ない。。というのは、ちょっと矛盾した話かしら。。;///)という気もしてきちゃいまして・・・今度は「洗顔」について考えなおしてしまいました☆

とはいえ・・・ミノンに限っては、特に刺激を感じたこともなければ。。ちょっとまぁ...洗ったぞ!感には欠ける?ものの、特別に良い!とも、悪い。。とも、感じないんですけれどね...。。。これに限っても・・・人それぞれ、肌のタイプの違いもあれば。。何が向いていて、何が向かない、などの違いがあるのかもしれませんが。。

う~ん。。。 一体・・・わたしの肌の場合は、「何性」で洗えばいいんでしょうかね。(笑)
・・・中を取って、「中性洗剤」ですかね。(笑)

せっかくなので(?)、しばらく今度は「アルカリ性」の石鹸で洗顔してみますかね+。゜
*>3<)ノ
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# by o-bleneri | 2008-06-04 18:59

情熱のプリプリ肌♪

a0013306_116224.jpgナチュラル化は良いのですが、やはりお手入れのある段階でうっすら顔に赤味が浮かぶことが多いので、今一度きちんとパッチテストをしてみることに☆(*'-')b腕の上腕部に調べたい成分を塗ったコットンを貼って、48時間置いて様子を見るというもの。そういえば。。これをやる度に思い出すのが、一度だけアレルギーの検査で行った病院で突然された過激な検査のコト・・・。゜(;>-<)それは、一般的にアレルギーを起こしやすいとされる成分(カモガヤ、ハウスダスト、etc..)の豆注射を両腕に計14本ぐらい打つ(片手には一気に6~7本ぐらいですね。。;///)というもので。。いくら「豆」といってもそこはそれぞれ普通の注射だったワケなので、正直ただのパッチテスト程度の検査と思っていた私は内心、(そこまで聞いてないぞ。。(((;TдT)!?とか思いながらも引っ込みもつかづ、されるがままだったのですが。。もう3本目以降は記憶を失いかける程にキツい検査でした。゜;;;///)・・・あれだけはもう、絶対にやりたくないっす...。゜
というわけで、今回チェックするのは「アーモンド油入りクレンジング」、「ジンセン(朝鮮人参)入りクリーム」「カレンドラ(トウキンセンカ)入りクリーム」、「ローズモスクエーター(ローズヒップ油)入りクリーム」の4点。・・・どれも使ってみたい成分ばかりなので、アレルギーが出なければいいなぁ...!!
*>3<)o♪

a0013306_255643.jpgこちらは、タール色素はもちろん合成界面活性剤から保存料・ポリマーなども含まないらしいナチュラピュリファイのパウダーファンデーション。しかしレフィルで税込4,725円となかなかなお値段の割に、実際使用した方の評価もちょっと微妙に分かれる感じだったため、躊躇していたものの。。あらためて売り場で見てみると結構合いそうな色味もある上にカバー力もありそうだったので、試しに使ってみることに。*・∇・*)ノ・・・仕上がり自体は今使っているメイベリンのピュアミネラルで殆ど不満は無いものの。。添加物について深く調べていく程に、僅かにポリマーが含まれているという点がどうにも気になってきちゃって。。じゃぁ、その辺の成分を一度すっぱり抜いてみたらどう変わるのか?という実験のためにも、タール色素のみならずノン・ポリマーのアイテムだけを選んで使ってみようと思ったワケですねん+。゜*ーー)o゜・・・使用感などのご報告は又後日~♪
*>∇<)ノ

a0013306_2131888.jpgこちらもずーっとMACとどう違うのか?気になっていて、一度使い比べてみなければ落ち着かないので思いきって買ってみた、ロゴナのブロンズパウダーです。
(*/^o^/*)成分から言っても、MACの方は1種類だけポリマーが入ってるっぽいのと、今では安全が確認されたとは言われているものの、なるべくなら多用したくないと以前から思っているカルミン(コチニール色素)が入っていることから、なんとなくマイルドな大丈夫かしら感があったことも確かなので、
a0013306_217297.jpg見た目殆ど色味もラメ感も変わらない上成分もマイルドなロゴナの使い心地が変わらないのであれば、多少はこちらの方が使っていて安心感があるかな?と思ったワケでした。
ちなみにMACは13gでお値段3,700円(税抜)、ロゴナは15gでパフが付いて3,500円(税抜)・・多少はロゴナがお得?とはいえ、そう大した違いでもありませんね☆A^^;)

中身はMACは黒い中蓋に粉が出る穴がスクエア型になっていて、容器も若干ロゴナよりは薄型でスタイリッシュな感じ。一方ロゴナはごく普通のタルカムパウダーのような丸い穴と、容器も上蓋との間にパフが内臓される仕組みのごくシンプルなデザインです。

a0013306_2227100.jpgで、肝心の色味やラメ感ですが。。気持ち、MACの方が粒子が細かく付きがいい気もします。反面。。ちょっとでも量が付きすぎるとギラギラ&テラテラになりやすい。。というネックもあるかも。その点ロゴナは肌に乗せたことがないのでわかりませんが、紙に置いた感じを見る限りではMACよりかは若干薄付きに見えます。とはいえ・・・紙に馴染ませた時の色といっても、ラメの量から言っても、そう大きな違いはないかな?とも感じたので、今後は顔用のシェーディングやマットなMMUにツヤを与える用にはロゴナを使って、MACはボディブロンザー専用・・・という風に使い分けようかな?と思っています♪*^m^)

a0013306_230454.jpgあとはパッケージが可愛いので気になっていた、ラヴェーラのリップ♪確か5種類ぐらいあって、色ももっと濃い色などがありましたが、まずはこちらの淡パールピンクというのが気になりまして♪で。。中を見ると、パールというよりかは相当にマットな感じで。。*///)感触もかなり固く、口に塗っている最中思わず、チョークで唇を塗っているような感じに思える程で。。A^^;)ロゴナとかラヴェーラって、たまにはすごくイケてるアイテムもある一方で、中にはちょっと変わった?他のメーカーではあまり見ないような質感のものも混じっているので、時には失敗することも多いのですが。。どちらも妙に気になるブランドです。(笑)その点、マルティナやヴェレダ、オーブリーといったメーカーは自分の肌に合うor合わない、などはあっても。。そう変わったアイテムだったり、これは誰が使うのだろう??といった質感や色味のものはそう見かけないように思いますが、ロゴナとラヴェーラに限っては、しょっちゅう驚かせてくれるところが面白いです。。(*;∇;)o゜

で、肝心の仕上がりは。。唇にのせてもやはりマットで、わたしが塗る限りはちょっと不健康な人?みたいに見えちゃうかも。。若しくは、「バリウム飲んできましたか?」的な。。*///)。゜写真にあるようなパール感も、わたしはさっぱり?感じませんでしたし...。A^-^;)ただ、敢えてマットにしたい時だったり、唇の赤味を消すためのコンシーラー代わりに使う分には面白いリップかもしれませんね♥
v(*/^o^/*)v
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# by o-bleneri | 2008-06-04 02:38

遠くを目指して+。゜

本日のわたくし。かなり懸念していた顔の赤味も引いてきたので、またちょっとづつオーブリーのローザモスクエーターのスキンケアを中心に、オーガニック系ケアにお肌を慣らしていっています。ローションならばウィッチへーゼルと2:1ぐらいの分量で混ぜてパッティングしたり、乳液もごく少量から・・など。お肌さえ慣れれば、このシリーズは明らかにくすみが抜けるように思えるので、頑張って使ってみています☆*^-^)b

正直オーガニック物は選択肢もそう多くない上、どれが自分に合うのかわかるまでは選ぶのも大変で、さらにトラブルが続発した日にはちょっぴりメゲそうになることもありますが。。そこは、長い目で見れば必ず違いが判る日がくる+。゜と信じて、何とかモチベーションを保ってゆきたいところです。
*///)o

さて、UV対策の日焼け止めも今一度見直している最近ですが。。以前より紫外線吸収剤入りのものがどうにも苦手で、なるべく反射式のマイルドなタイプを選ぶようにはしていたものの、こと合界だ添加物だといった観点から採点してゆくと、ちょっと安心とは言い難い数値になるものばかりだったため、思いきってこちらもオーガニックコスメ系から選んで試してみることに。まずは左のラヴェーラ。ノンケミでSPF40なんてあるのね?と思いつつ、テスターで試してみるとかなり白くなりそうで。。;///)まぁ...今でこそ、紫外線吸収剤無添加でもかなり透明感のあるものが多くなってきて、すごい進化だわ+。゜とやっと思えるようになってきたものの、ちょっと前までのノンケミ物といえば、みんなこんな感じだったっけ。。。こればかりは今暫く(又は・・・物理的に無理?)は仕方がないのかな??と割り切って、ボディではかぶれなさそうだったので、思いきって顔に塗ってみると。。ものっすごい油っこさく。。。; ̄□ ̄)先日試したロゴナのデイクリームの比ではないぐらいに、コッテコテのギンギラギンで、しかも白い、、、_| ̄|〇...これでは殆ど30年前の日焼け止めの味わい、、、流石に当時は「こういうタイプ」しか無かったから仕方なく使っていたものの。。せっかく透明で伸びの良いものが出て喜んでいた昨今になって、正直、個人的にキツいぞ。。とか思いながらも、まぁ...粉を重ねれば何とかなるんじゃないかしら?と、上からお化粧してみる限りはロゴナのデイクリーム同様、MMUとの相性は悪くないようだった。が、このギンギラギンなのをボディに使うのはちょっと抵抗あるなぁ。。。;///)と、他に良いものはないか?ちょっとリサーチしてみたところ、ロゴナのものはSPF20に限ってはかなりマットだとのことで、こちらも思いきって使ってみることに。何個も試すのはそこそこ負担にはなるも、のっけからこの使用感とあっては。。少しでも使いやすい物を選ばない限り、かなりのストレスになりそうな勢いかも。゜*;ふ;)


a0013306_7353394.jpgで、ロゴナ。・・・確かにマット。ある意味、最初のラヴェーラと対象的なぐらいで。。。というか、マットを通り越して、殆ど薄ら黄色い粘土を塗っているような感じ、、、_| ̄|〇う~ん、難しい。。。リサーチした段階で、使った方が口を揃えて「伸ばしにくい」と言っているようだったので覚悟はするも、大抵の巷では伸ばしにくいといわれるようなリキッドファンデですら、何ら問題を感じたことのなかった早塗り?のわたしですら、これは結構苦労したかも。。。*>3<)oなんせ乾くのが早いので、速攻で塗っても部分的にムラが出来やすい。生乾きの時に発見してムラを伸ばそうとしている矢先にまた別のムラを発見?みたいな。。手が8本、目が8個ぐらいなければ、完璧にうまく塗るのは難しいかも。A^^;)これは甘く見ていたかも、、、

・・・気を取りなおして、多少は粘土っぽさが中和されるかな?と、とりあえず上から超油っこい同じくロゴナのデイクリームをコントロールカラー代わりに伸ばすも、すぐにマットな日焼け止めに吸収されて、、、なんというか、うっすら薄茶色い粘土?みたいな感じに、、、;///)ちょっと微妙なるも。。これはこれで、マットタイプのリキッドを塗っていると思えば、これだけで化粧してます感が出るのかしら.....。。。

そして、おそらく既にこの段階でのマットな質感から言っても、ここに粉をかけても、、と嫌な予感がするも、まぁやってみなければわかるまい。。と、ミネラルファンデをブラシでさっと伸ばしてみると。。。殆ど、岩。゜| ̄し ̄;)...何とも言えない、、、こんな仕上がり、初めてかも。。。(汗
今までの長いお化粧人生、相性の良くないアイテム同士の何をどう塗っても、ここまでにはならなかったのですが。。。断言させていただくとするなら、、、このロゴナのSPF20のマットタイプは、MMUの下地には向きません。。。;///)肌質にもよるのでしょうか。。いや、あのギットギトのデイクリームですら一瞬にしてマットにしてしまうような粘土のこと・・・どんな肌質の方であってもまったく滑りがわるすぎて、粉がへんに固まって、ゴベゴベになりそうな気がします。゜;///)ノかといって。。水分の含んだリキッドだと相性がいいのか?と思えば、そうとも思えず。。なぜなら、あまりの岩のような質感をちょっとでも均そうと上から乳液状のモイスチュアライザーで押さえようとした途端、その下地の粘土とクリームと粉が団子?になって。。まるで額の上で泥粘土をこねているかのようなすごいことになりかけたので。。もうどうしようもなくなって、一旦クレンジングで全て洗い流して、一からやりなおすことにしました。゜;///)結論から言うと。。これを顔面に使うのは、かなり難しいかも。゜・・・コレを上手に使いこなせている方がいらしたら、教えていただきたいぐらい。。ただ、ベタつくのが嫌な首筋だけ、とか。。あるいは、まったくお化粧する気がおこらなく、コレと同じくロゴナのデイクリームだけで終了!とかいうのであれば、それなりに「塗ってます感」は出るので、そういう使い方だけは出来るかも。。。

というわけで・・顔はやはり、当面はラヴェーラのテカテカを使うことにしましたが、MMUをかける時に限っては、下地は油っこいものであればあるほど、粉っぽくならずに綺麗に仕上がるような気もします☆*’-’)o・・・今のところ、MMUですら油浮きを感じたのは、オーブリーのモイスチュアライザーの上からケミカル系のUVカットを重ねた時だけで?逆にオーブリーの上にギトギトに油っこいラヴェーラのUVカット+粉、という順番でも全く油浮せず、で。。これはどういったメカニズムなのか?ちょっと素人では判断つきかねるのですが、わたしの場合に限っては、ノンケミの下地を使う限りでは、かなりギンギラギンでも粉が抑えてくれるので、それほど崩れたことはありませんでした。

が、問題はボディの方で。。首だけはロゴナでもよしとするも、腕・足にはラヴェーラのテカテカを塗るか?とすれば、そのままではどんなに薄く延ばしても、どこか白浮したようなテラテラ感が気になって。。(><)なので。。試しに先日作ってみたブロンザークリームをUVカットがそこそこ乾いた後に薄く伸ばしてみたところ、そのままよりは多少は自然に見えるっぽい。A^^;)それでもヌルっとした感じが気になるのであれば、シルケンアースのルーセントを大きめなパフに揉み込んでから軽く叩くと程良く透明感が出て、なかなか悪くないかも♪・・・これでこの使い方が難しい日焼け止めも、なんとかかんとか征服できそうかしら??A^∇^;)>

結論=(ほぼ完全なまでの)ノンケミカルのUVカットは、使いこなすのが非常~に難しい☆*>3<)o


新しく組み替えたメイクアイテムも次第に固まってきつつあるので、それに応じて若干以前とは手順も変えながら、スタイルを構築していっております。*^m^)。゜個人的にはナチュラルな薄化粧というよりかは、しっかりと作り込んだようなモードなメイクが好きなので。。(とはいえ、私の場合は何でか?写真に写ると素顔とそう変わっていないような気もしますが。。A^^;;;)結構、細かな「小技」も使っているつもりだったりします。まぁ・・こんな方法もあるのか、という感じでご覧くださいね~♪*>∇<)ノ

●最新版:MMUを使ったメイク手順-[フルメイク編]+。゜●

・夏場は毛穴やテカリを抑えるためにウィッチへーゼルで、最近はそれに半分ぐらいのオーブリーのトナーを混ぜたもので顔をパッティングし、その後暑い日であればTゾーンや頬・顎などの油浮きしやすそうな部分にそのままコットンで2~3分ローションパックをしておきます。

・その後、オーブリーのローザモスクエーターのモイスチュアライザーをパール1個分ぐらい伸ばします。これはまったく色はついていないと思うのですが、ハーブの力で顔色を明るくさせる作用があるような気がします。

・ノンケミカルのUVカットの場合その上から伸ばします。(ケミカル物のUVカットはモイスチュアライザーの下に塗っておかないと、なぜか油浮きして崩れます。。)ラヴェーラのUVカットの場合はパール大1個ぐらいの量を手のひらにまず伸ばして、ダイナミックに手早く伸ばします。(そうしないと白っぽいのでムラになります。)

・やや乾いた頃に、まずコンシーラーで気になる部分を修整します。下地パウダーのルーセントも含めてMMUの場合、練状のものはすべて下地の段階で塗っておかなくては修正がききませんので、塗り忘れがないか、よ~くチェックしておきます。加えてムラになった部分はそのままパウダーで固定されてしまいますので、よーくボカしこんでおくことも大事かもしれませんです。(*>3<)ノ

・顔全体に大きめな刷毛でシルケンアースのルーセントをのせ、コンシーラーを塗ったところを中心に固定するように、大きめのパフで押さえておきます。

・ファンデーションのパウダーを乗せる前に、わたしの場合はあまり強調したくないアイブロウや目もとのブライトニング効果のあるラメ入りリキッドアイシャドウ、またリップの輪郭もこの段階ですませておきます。軽く下地パウダーを乗せた後なので形も決まりやすく、かつ上からファンデをかけるのでワザとらしくなくナチュラルに仕上がるからです。上インサイドラインもこの段階で入れちゃいましょう。

・いよいよミネラルファンデをのせます。わたしは実際の顔の色と同じか一段濃い目の色と、さらにその種類で出来る限り思いっきり明るめの色との2色使いが、どんなファンデーションでも定番の使い方です。まず濃い方を鼻の上と目の下の三角ゾーンと額の下中央だけを避けるようにして、顔全体に大きめなブラシで乗せます。更に明るい方の色をハイライトを乗せるような感じで残った部分にブラシで薄く乗せます。(境目をちょっと馴染ませるような感じで軽くブラシをかけると自然に見えます。)

・アイシャドウ・アイライン・リップなどのポイントを決めてゆきます。まぶた全体にマットな白系の色をのせ、アイブロウの際を強調させるように薄いパープルのシャドウでライン状に入れるのが最近の定番です。あとは気分によって好みの色のシャドウを乗せることもありますが。。ただ、パール系の色だけはまぶたの一番高い骨の部分にはのせずに、入れるとしても目の際だけにしておいた方が、老けて見えないような気がします。

a0013306_8165453.jpgアイラインはやはりリキッドを際に入れると顔が締まるので再び最近は愛用しておりますが、ノンケミカルがメインのブランドでも、リキッドラインだけはケミカル成分を含んでいると聞いたこともあるので、この辺のポイント使いのアイテムはあまりこだわらずに・・ただ、タールフリーのものだけは選ぶようになりました。何のかの言ってやはり使っていて落ち着かなくなってきたので、今は全アイテムでタールフリーだけは敢行しています。・・・残るは他の成分の関係になってくるのですが。。そこまで全てを検証するとなるとまたちょっと時間がかかると思うので、少しづつ良いアイテムが見つかり次第切り替えていければな。。といったマイルドな姿勢でおります。・・厳密に言えば、ミネラルファンデとはいえロレアルやメイベリンのものは結局ポリマーが入っているようですし、当初の目的の「全く肌に負担をかけない」というコンセプトから言えばちょっと別モノかな?という気もしなくもありませんので、再びより安心そうなファンデがあれば随時切り替えてゆきたいと今では考えています。

しかしどんなに量の有無はわかりませんが添加物が入っていようとも、わたしのオーガニック系のケア&メイクへの切り替えを決意させたのはメイベリンのピュア・ミネラルだったわけですから、それにはひたすら感謝する限りです+。゜そして・・今後ももっと肌に優しいファンデを選ぶにしても、自分にとって理想と感じたこの粉の毛穴レス感や透明感が、選択の判断基準になりそうな気がしています。

そして・・・せっかくここまで漕ぎつけたのに、結局面倒になっちゃって、しかも選ぶのもラクだしもうケミカルに戻っちゃっていいや~★というのだけは、何としても避けたいと思っています。
*///)oなぜなら・・今までは全く違う方向性で何の問題意識も持たずに。。幸い、さほどのトラブルも感じてはいませんでしたが、だからこそ。。そのまま何も感じずに走っていって、今よりも更に皮膚の再生機能も衰える年齢になってからようやく、ふと気付いた時には老化や色素沈着の波にも抗えず。。。というのも、ちょっとシャレにならなさそうな気がします。゜・・・もちろん今ですら、ぜんぜん間に合ったわ~♪という年齢でも無いかもしれませんが、A^^;)それでも長い目で見れば・・・面倒でも、気になることは変えていった方がいいかな?と思ておりますです。+。゜

・で、すっかし脱線いたしましたがA^^;)つづきです。えっと。。どこまで行きましたっけ??ああ、シャドウとアイラインでしたね。あとはビューラーで睫毛を上げてマスカラを塗り(わたしはヘタなためか必ず上まぶたにマスカラがつくので、プラスティックのマスカラガードを使っています。ティッシュで拭いて何度も使えるので、とっても便利♪)そして最近は更に睫毛をUPさせたい時は乾いてから温熱睫毛カーラーで温めて仕上げます。以前にも持っていたのですが、家の中で紛失したので、2本目。(笑)それにしても、最近はこういった器具も安くなりましたね??・o・*)oわたしが最初に買った頃は確か6,000円ぐらいした気がしますが、先日買ったのは高くても2,000円とかでしかも性能は殆ど変わらないし☆脱毛ローラーもそうですが(当然?脛・腕用の大きめと脇専用の2台、一時はそれに永久脱毛器の果てまで持っておりましたが(汗)こちらは電極を1本1本毛の根本に当てて、毛根が焼けたら(?)ピー☆という音が鳴る。。というものでしたが、ジャストミートして音が鳴るのは、10本に1本。。2~3分に一度、鳴るかどうか?という頻度で、もう腕は疲れるわ効果がさっぱりだわで、早々に諦めて使わなくなって久しいですが。。今頃、押入れの奥底で眠っているかしら。。。(泡)

・脱線しまくりで何が何やら、、、ですみません。゜*>д<)o。゜そして。。そうそう。睫毛の後は苦労して自作した例のポンポンチーク♪こちらを顔の外から内に向かって軽く叩き、濃すぎる時はシルケンアースやファンデで薄めた後、全体の仕上げに顔の一番高いところと目の下の三角ゾーンに霞パウダー、更にメリハリを付けたい時は、ごくごく額の際と耳からエラの下から顎にかけてと頬骨の高いところの際に、MACのブロンザーでシェーディングを入れます。・・・更に物足りなければ、眉の最も高いところの上、鼻すじ、顎の先にうっすら白パールのハイライターを入れます。瞼の下にも白パールのペンシルを。あ、忘れておりましたが、目の上インサイドラインを入れる時、下まぶたのインサイドにもベージュゴールドでインサイドらいんをー♪あとあとリップ、これは最初にラインを引いてあるのでその上から指でシアー系のオレンジブラウンをざっと伸ばしてティッシュオフし、上にラヴェーラの白いグロスを塗ると、透明感のあるヌーディーな仕上がりに+。゜

・いよいよ仕上げに近づいて参りました+。゜最終チェックでどうしても気になる部分にラヴェーラとヌーディモアを混ぜ合わせたコンシーラーを白鳳堂のアイラインペンシルでピンポイントで狙って隠します。水っぽいコンシーラーをMMUの上から使うと浮きますが、ラヴェーラやヌーディモアは固さがあって特にラヴェーラは練状といっても粉っぽいので、狭い範囲で置いた限りはちゃんと馴染みます。あとはハイライトの足りないところや浮いたところ、シェーディングが固まってついたところは首に向かってボカすために軽くスポンジをかけて、チークやアイブロウのバランス、睫毛にマスカラのダマがついてないかetc...などをチェックして、顔全体にローズウォーターをスプレーして粉浮きを押さえ、軽くティッシュで押さえて、完成!!!o(*^∇^*)o

この手順で...ざっと平均時間20分ぐらいでしょうか??わたしの場合はヘアメイクは予めエアウェーブをかけた髪をウォータースプレーで濡らしてねじったものを、メイクの間にシュシュで固定しておいてほぐすという超カンタンセットなので時間がかかりませんし、ボディやデコルテなどもさっといじるにしても+5分程度として。。毎日のグルーミングにかかる所要時間は、約30分・・・といったところですかなっ♪
*・∇・*)ノ+゜
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# by o-bleneri | 2008-06-03 09:44

より踏み込んで。

実は最近急激にナチュラル系スキンケアに切り替えたせいか、お肌の調子が不安定になってしまい。゜(><)微妙に擦ってしまったのもいけなかったのか、朝起きてみると顔中のあちこち赤くなっておりましたが、それでもメゲずにお粉でお化粧してお出かけいたしましたが、上の写真が微妙に凹んだ表情をしているのは、そのせいです。(笑)しかし。。考えてみればみる程、そういったひどい肌荒れの時などは特に、その上に決してリキッドファンデでお化粧しようなどとは思えなかったと思う☆ますます悪化しそうですし...。。。その点、この方法ではまったく刺激も感じることなくきちんとカバーしてくれて、帰ってみると赤味は殆ど治まっていました。*’-’)?下の写真はその後に久し振りにヒマラヤ岩塩のデトックスバスに入ってご満悦のゅりょちゃん♪全くのノーメークですが、今後はもっと免疫力を強化して、いつまでもナチュラルメイクに耐えるお肌を作ってゆきたいものと思っております+。゜

ところで、このトラブル?の原因は。。症状の状態や持続の仕方、何といってもそれが治まった直後のお肌の調子から言っても。。ただのカブレや成分が合わないというよりかは、一種の好転反応に近い可能性もあるような気がするので、今一度あまりに我慢できなさそうな時は一旦元のウィッチへーゼル+尊馬油orカレンドラベビーオイルをうっすら塗るぐらいのシンプルケアに戻して、体調が戻ってからまた徐々に様子を見てゆきたいと思っていたりします。

ところでこの「好転反応」という概念は、どうにも信用出来ないという方が多いような気がするのも理解できるような気もしますが(正直わたしも。。トラブルは結局トラブルじゃない??みたいに思っていましたので。。*///)しかしながら、合成界面活性剤の影響やお肌のバリア機能などについて多少でも知識を蓄えてゆけばゆくほどに、あり得ないわけでもなさそうだなぁ。。と思えるようになってきます。

以前に・・・ある意味、例えば赤ちゃんでも使えるような成分でかつ厳選された成分のみで作られているというお墨付きのスキンケアがことごとく刺激となる癖に、あらゆる添加物がてんこ盛りの化粧品には全くトラブルが起きない。。というのは、どう考えても自然な状態とは言えないような気がしますからね.....。。(;><))。゜

いずれにせよ、トラブルといってもそう深刻な痒みや痛みを伴うものという程でも無い上、約半日で治まって。。何といっても、その後のお肌の調子はどう見ても。。「再生している」というか、生命力が息を吹き返したようなハリが生まれることが多いことを見ても、これは悪い成分によるカブレというよりかは、今まで無頓着で知らずと脆弱になっていたお肌が、天然成分のような・・・ある意味、合成の成分以上に強力なパワーを受け入れるための環境を整えるべく闘っているのかもしれない。。。とも思えてきたので、今一度様子を見ながらあせらずゆっくりとバランスを整えてゆきたいと思っています+。゜*’-’)ノ


で。。一旦始めたら戻れない性格も手伝ってか?///)・・・知れば知る程にクレンジングもさること、合成界面活性剤のシャンプーから影響はある意味化粧品以上?という気が、今更ながらにして参りましたので。。生まれて初めて(笑)石鹸シャンプーやそれに近いような、なるべく添加物の含まないもので実験してみようと試みました。これまでも幾度となく「石鹸シャンプー」というものの存在は聞いた事がありましたが、漠然と「きしみそう。。」だったり、挙句は・・・昔のパッケージのイメージもあってか?何となく貧乏くさそう。。;///)などの偏見があったりして(ぉぃ 実は一度も使ったことがなかったのですが、あらためて今使っているものから・・巷では「自然な素材で作られたシャンプー」と宣伝されたものまでの成分をいざ実際に調べてみると、結構すごい量の名前がずらずらと出てきて。。もちろん微量かもしれなければ、素人が思っているよりかははるかに害の少ないものかもしれませんが。。。それはそれとして、実際にじゃぁそれらが入っていないものと使い比べてみて、本当にどれだけ必要なものなのか?を知る権利は使う側にあるのだと思えて参りました。

しかし。。同じ石鹸シャンプー系でも多少は使い心地が良さげで気の利いたものになると、結構探すのが難しい?という気もしてきて。。まずは他の用途にも転用できそうな「マジックソープ」から試してみることに☆こちらは以前にクレンジングや洗顔にも試したことがあったものの、その時はちょっと連続使用は刺激が強い気がしてやめちゃってましたが。。シャンプーにはどうでしょう?と。しかしいくら頭皮といえやはり以前顔に感じた刺激感を覚えていたので、まずは3倍濃度に希釈したもので実験・・・★・・・全く泡がたたないし。(笑)a0013306_3441126.jpgで・・・ちょっとづつ増やすもうんともすんとも言わないので、結局原液でやっちゃいましたが。。それでも泡はすぐ消えてしまうために洗えているのかどうか?今一度実感がない感じではありましたが。。始めてということもあったかどうかはわかりませんが、少なくとも直後に刺激を感じることもなく、言われてみれば若干きしむ感じかな。。という気がしなくもない、、と、正直なところそう大きな差は感じませんでしたので、とりあえず次の段階で、コンディショナー。

オーブリーのGPBという石鹸シャンプーを中和するためのコンディショナーで、以前よりよくボトルを見かけたことはあったものの、全くスルーしてきちゃっておりましたが、こういう用途のためにあったものだったんですね+。゜*’-’)o゜・・・最近、いきなり急激に今まで見えていたようで見えていなかった世界が広がってきたように思えて、感慨深いです。しかし正直なところ売り場で嗅いだテスターの香りがほとんど抜けかかっていたこともあって、全く「良い香り」という意味では期待せずに臨んだのですが。。最初にちょっと薬草っぽい?ような香りがピリっとして、(あ~やっぱりこの系の香りか。。)と思いかけた直後!!??(@@)フワ~っとグリーン系の。。。なんともわたしの大好きな系の香りだった上・・・思い出の、以前知っている懐かしい香りがしてきて+。゜*;-;)。゜・・・シャンプーは今後も今一度模索するような気がしますが、この「GPB」というコンディショナーに関しては、ぜったいにコレを使うことに決めたわっ・・・!!!*>3<)ノ゜・・・どうにもわたしはこちらも含めてオーブリーというメーカーの製品とは、どこかウマが合うのかもしれない。。。

で・・・このGPBが何と似た香りだったかと言いますと。。ものっすごい昔、まだ巷にバブルバスの素はおろか・・・バスソルトといえばバスクリンぐらいしか知られておらずまた売ってもいなかった頃、アメリカだったのかドイツだったのか?は、わかりませんが。。黄色い小さめで細いプラスティックの容器に入った、バブルバスの素がありまして。。。プラザでのみ売っていたように思いますが、わたしはこの香りが本当~に、大・大・大好き♪で。。。わざわざこれを買うためだけに、はるばる汽車に乗って、当時のソニープラザまで出かけたこともあったぐらいに好きなバス用品だったのですが。。。ボトルのデザインセンスから言ってもまず、オーブリーではなかったと思いますが、香りはほぼ一緒。゜*T-T)ノ・・・こんな形で再びこの香りと再会するとは思ってもいなかったわ。゜・・・ありがとう、オーブリーさん♥

さて、シャンプーの方は。。「カモミール」というのでちょっとヤな予感(正直、カモミールの香りは得意ではなくて。。カモミールティーも、唯一?飲めないハーブティーのひとつ、というぐらいだったりで。。*///)ではありますが、洗い心地はわからないのでまずオーブリーの石鹸シャンプーを試してみて、マジックソープとそう変わらないようであれば、他の用途にも転用出来るというコスパ的にも、マジックソープのアーモンドを使っちゃおうかしら??などと目論んでいる最中です♪
(*^m^*)
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# by o-bleneri | 2008-06-03 01:51

ミネラルファンデ-その後+。゜

相変わらず目立ったトラブルもなく、とても良い使い心地です+。゜*^-^)_よりグレードを上げるため、以前にリキッドを愛用していた頃にやっていた様な「両極端の2色使い」を実験すべく、最も明るいBO-1という色のパウダーも買っちゃいました♪本当に仕上がりといい持ちといいお肌の調子といい、今回ばかりは流行りに乗っかっちゃって良かったな。。と、つくづく感じます☆a0013306_2254270.jpgとはいえミネラルファンデに関しては使った方の評価が若干分かれるかな?という気もします。特に多いのが肌に合わなくてトラブルが出た。。といった意見も結構多い様で、わたしも頻繁にアレルギーが出やすい方でもあるため、その点だけが心配だったのですが。。メーカーによって成分にどのぐらい差があるのか?はわかりませんが、少なくともメイベリンのこのタイプが質といい色といい私の肌にピッタリ合っていたのでしょうね。(@@)あとコスト的にも苦にならずに取り入れられたこと・・・例えば流行の発祥元であるアメリカの物は流石に色々なアイテムが揃っているとは思えど、取り寄せるにしても結構コストがかかりそうですし、色も画像で見ただけではかなり不安。(><)・・・さんざんお金をかけた挙句に色も合わなければ肌にも合わなかったのであれば、さぞかしショックも大きいかも...。゜その点メジャーブランドであるメイベリンなら1個1,995円で、どこのお店でも扱っているので簡単に色を試すことが出来て、補充もラクというのも大きな魅力+。゜

・・・このブームが本格的にもっと浸透してくるようになれば、それこそ国内のメジャー系からもミネラル系のパウダーやプライマーが出てくる可能性も無いとは言い切れないでしょうし(まぁ、中には玉石混合なものも出てくるのかもしれませんが。。)それでも・・・シンプルな成分でも充分、それどころか色々と数えきれない程の成分の入り混じったものを重ねるよりも、遥かに肌を綺麗に見せてくれる方法だってあるという時代の流れとはある意味逆説的なこういったブームは個人的には大歓迎と思います☆ *’-’)o・・・そもそも、全く意識しなかったタール系色素について疑問を持つことから始まり、挙句は以前から何度も聞いていた割には無頓着だった合成界面活性剤について問題意識を持つに至った発端となったのが、「ミネラルファンデって最近よく聞くけど、ところで何だっけ?」ということが始まりだったわけですから・・・・。*ーー)o゜

・・・ミネラルファンデの魅力は、買って3日も経たない1本6,000円のセレブなファンデーションをかなぐり捨ててまで、わたしを根本的に今までのメイクから方向転換させるだけの強いパワーを持っていました。他のメーカーのMMUは使ったことが無いのでわかりませんが、今のところ何の不満もありませんし、再び色を選ぶのに苦労するところから始まって入手しにくさにイラっとするのも嫌なので、当分はメイベリンに付いてゆこうと思っています+。゜

a0013306_2544087.jpgこれだけでも薄化粧効果があって、お肌に負担をかけないらしいということでずっと気になっていたロゴナのカラーデイクリームも買ってみました。お色は当然?使う方は少ないと思われる濃ゆい方のゴールデンブロンズです★*///)oで・・・最初の印象は、やたら油っこい割にはほのかなカバー力どころか全く透明にしか見えず??どういった効果があるのだろう。。すくなくとも、これ一丁で外出するのはとても無理そう、、A///)と焦ったものの、気を取り直して粉を重ねたらどうなるのだろう?と、とりあえずオーブリーのシルケンアースのルースをブラシで重ねてみたところ。。殆ど色の無いルーセントの粉だけなのに、何とも綺麗に見えるではありませんか。。。+゜これにはちょっと驚きました。手の甲で見ると、やはりほんのりとカバー力はあるようなので、顔に乗せると油っこさやテカりで、一瞬お肌のアラが乱反射?してしまったのかもしれませんが、粉を重ねる限りは油っぽさも一瞬にしてなくなります。どころか・・そのこってりしたテクスチャーに粉が重なると、ミネラルファンデの粉っぽさが抑えられてそれこそリキッドのような透明感すら感じられて、私にとってはその段階で初めてこのクリームの軽い補正効果がパワーを発揮するように思えました。色のカバーというよりかは、肌理を整える作用もあるのかもしれませんね。これはちょっと見直しました。

こちらと、お肌を一瞬にしてブライトアップする効果があるオーブリーのモイスチュアライザー・・・(こちらは一度、UVクリームの前に塗って、その上に日焼け止めローションを塗ってからパウダーを重ねたところ、見事に油浮きして崩れまくったので。。なぜなのか?はわかりませんが、こちらは日焼け止めの上から塗る方がいいみたいです。そうすると順番が逆の時とは違って、長時間全く崩れずにサラサラのままでいられます・・・☆)・・こちらはまだ併用したことが無いので後日試してみるつもりですが、その上からルーセントのプライマーとなる粉を重ねて、ミネラルファンデの濃淡2色使いで立体感を出して、それでも足りないところはMACのブロンズでシェーディングvs霞パウダーでハイライト・・・という手順で、限りなく透明感もありかつ時間が経っても崩れない、なおかつお肌も疲れない・・・わたくしの悲願であった【究極のベースメイク】にだんだんと近づいてきたような気がして、嬉しさが隠せない昨今です♥
*^m^)o+。゜


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# by o-bleneri | 2008-06-02 03:08

着々とオーガニック化♪

スキンケアを始め、着々とオーガニック系ケアへ移行しております♪*^m^)とはいえ、自然系ケア用品の各アイテムは結構なお値段がするものも多いので、いきなり現品を買って合わなくなるのも怖いので、もっぱら気になるラインのサンプルを各種取り寄せて、模索している最中です。

まずは後ろのオレンジのパッケージの「WELEDAカレンドラ ベビー」のお試しセット。これはポーチもとても可愛いので、お風呂用の小物などを入れて持ち歩くのにも便利そうです♪a0013306_22424860.jpg右のオーブリーのローザモスクエーター・シリーズのローションとモイスチュアライザーはあまりの使用感の良さと自分の肌にとても合っているような気もしたので、思いきって現品で買っちゃいましたた☆特にローションは毎日たっぷり使いたいものなので、大きなボトルで買ってよかった+。゜先日買ったロゴナのワイルドローズのトナーの方は、実は直接肌につけるとちょっと合わなさそう?///)と感じてしまったのと、香りもちょっと強いので、こちらはメイク後のパウダー浮きを抑える用に使う予定です。真ん中手前の透明の箱はマルティナのジンセン(朝鮮人参)シリーズのお試し。マルティナは以前から使ってみたかったブランドの一つでしたが、今回あらためて調べてみても、似たようなオーガニックコスメ・ブランドの中でも群を抜いて成分が低刺激だったので、まずは最も気になっていたジンセンから使ってみることに☆

使用感は、まずマルティナ。クレンジングミルクは評判通りのマイルドな洗い心地でした。ただ。。このシリーズを通しての香りは、普段から朝鮮人参の香りは好きな方な自分ですら、ちょっと癖があるかな?といった気も。で・・乳液はまだよかったのですが、いかにも効きそうな色のクリームを普段の感覚で夜顔に伸ばして眠ろうとすると、ちょっと重かったのか、むず痒さを感じてきてその日は洗い流してしまいました。・・・後日再度試そうとするも、やはり乳液はごく少量なら顔全体でも大丈夫そうですが、クリームは使うとしても目の周りぐらいにしておいた方がいいかな?というぐらいのこってり感で、このシリーズは現品も結構なお値段(とはいえ量も入っているので、単価自体は他のメーカーとさほどかわらないのかもしれませんが。。)なのと、ジンセンに限っては、香りもちょっと微妙だったので、ひとまずあとはもっと軽めなサルビアと香りがなさそうなシーア(シアバター)のお試しを使ってみてから考えてみることに☆・・しかしながらマルティナはどの製品も本当にに成分が良さそうなので、どれかのラインの中で合いそうなものがあればぜひ使ってみたいメーカーのひとつです♪o(*^-^*)o

WELEDAのカレンドラベビー、こちらのクリームはマルティナのジンセンよりかはもうちょっと軽めかな?とはいえ。。やはり顔全体に伸ばすとちょっと重い気がしました...。*///)しかし・・これはオーブリーのナイトクリームでも同様だったので、今のわたしには顔全体にノンケミ系のクリームを塗ると圧迫感を感じたり、ニキビが出来やすくなったりするのかも・・・★(><)香りは。。カモミールに似た菊系と思われるちょっと薬草っぽい香りで好き好きが分かれそうな気もしますが、わたしはさほど気になりませんでした。ミルクは。。顔に使って良いのかどうかよくわからなかったのでとりあえずボディに使ってみると、オーブリーのボディローションよりかはこちらもさらっと軽い使い心地でした。ボトルはとても可愛いので気になりますが。。クリームに関しては、採点によると成分が唯一「完璧」とも言える程に刺激成分を含んでいなかった(問題成分0個だったのは、これだけ。)マルティナの方のカレンドラベビークリーム(このラインに限ってはお試しセットが出ていない様なので、冒険と思いつつも成分を信じていきなりの現品購入・・・☆)を買ってしまったので、余程こちらが合わないとかが無ければ、こちらも現品はまだ買わなくてもいいかな。

あと、待ちに待った!オーブリーのシルケンアース(フェイスパウダー)のお試しセットが届く。お試しといっても、オーブリーのものは他よりも量が多いことが多いので、心ゆくまでお試しすることが出来そうです♪(*^m^*)箱もどことなくカントリー調で可愛い♪で・・色はやはり想像とはまるで違くて(笑)画像では殆どハイライトに使えそうな白っぽい色に見える「ローズ」という色は、実際使った方の声によれば「思ったよりも赤い」という意見が多かったのでホントかな?と思っていたところ。。ホントに色白の方ならチークに出来そうなぐらいの淡いピンクでした。とはいえ私にはやはりこの色だけでチークにするには微妙に薄いので、「ライト」という濃いピンク(どこがライトなのだろう。。;・・)と混ぜて、さっそく先日のポンポンチークの瓶につめてみることに☆
a0013306_23145272.jpgまず少量で粉が出るかどうかチェック。。。ちゃんと出ました!*^o^)o=3あとは色を調整するのみ★まずは。。本当にライトだけで塗ると濃すぎるのかしら?と、ブラシで実際に顔に乗せてみると。。最初は、「あれ?もしかしてこれだけでも大丈夫かしら、、」と思いきや、ちょっとでも重ねると発色が良すぎて「おてもやん」に。A^^;)なので、ローズと重ねて実験してみたところ・・・ローズ→ライト→ローズぐらいで丁度よさそうだっだので、この配分で作ることに。で・・まずローズを入れて、その半分ぐらいのライトを入れるも。。思ったよりも薄すぎるように感じ、ポンポン型に限ってはもうちょっと濃い目でもいいのかなぁ。。と、景気よく濃い色を入れると、今度はやっぱり濃すぎて、なんのかんの言って混ぜているうちにローズのパウダーが無くなりそうになってしまい。。(;///)もう少し慎重に混ぜていけば良かったかなぁ...と思いつつ、勝負!とばかりに残った薄いローズを全部足して混ぜたところ。。ようやく!好み通りの色味になんとかなりました!!(*>∇<)o゜・・結局は好み最初の予想通り ライト1:ローズ2 の分量で、自分の好みの色を作るのには丁度良かったみたいです☆あとは下地に使う用のルーセントとシェーディングにしても濃いかな。。?と思えるようなブラウン色の「ミディアム」。。オーブリーのカラーパウダーはこの3種類が全てのようですが、色々混ぜるとまた違ったものが作れそうなので面白いパウダーと思いました。*^m^)ただひとつだけ欲を言えば、オレンジトーンの色味もあればいいのになぁ...ミディアムを薄めれば作れるのかしら?実験してみよう☆あと、オマケに馬のしっぽで作ったらしいブラシが付いているのですが。。残念ながらこちらは顔に使うにはあまりに痛い程に固かったので。。A^^;)もっぱら瓶の縁についた粉を払うお掃除用に活用することに♪

これだけオーガニックもので固めてくると、やはり上まぶたの粘膜に入れる用のインサイドペンシルの成分なども結局気になってきちゃって、ロゴナのアイライナーを使ってみることに♪a0013306_2333015.jpgブラックは使わないとこだわっていたものの、結局上インサイドラインはブラウンよりもブラック系の方がが映えるように思うのでブラックと、あとはダークグレーと書いてあるものの、微妙なダークブルーに見えるお色の2本。ラヴェーラのものもありますが、ロゴナの方がちょっぴりお安いので。軸もすべて木目で心和むデザインです。・・ちょっとお化粧ボックスの中では軸の色が一緒なので判別が面倒?なのはありますが、そこはご愛敬かなっ☆で・・よくノンケミのペンシルは落ちにくいと聞いていたので、持ちはどうかな。。と心配でしたが、わたしに限っては。。場所が粘膜と本当に目の際ギリギリのみだったためか?半日経っても全く落ちていませんでした。発色も全く問題なかったです♪思った以上の使い心地でしたので、今度は他の色も試してみようかしら・・+。゜

リップクリームも色々成分を見比べて、本当にシンプルな成分のみで作られているっぽいこちらの茶色のリップを買ってみました。買った時は気付きませんでしたが、こちらがマジックソープで有名な、リップも結構評判がよさげだったDr.ブロナーのものだったんですね~!確かに他のものと比べると優しげな成分でナチュラルなUV効果もあり、何と言ってもお値段もお安いので、これは評判が良いのも納得でした。今回買ったのは「オレンジ ジンジャー」という香りのものですが、中の色は銀杏の中身のような不思議なグリーンで、香りは・・流石にジンジャーというだけあって、生姜!という香りで。。しかしさっぱりした香りで気持ちがイイです☆(*/^-^/)oお安いので、他の香りも試してみたいですね+。゜a0013306_23404073.jpg右はラヴェーラのリップグロス。アプリケーター型のグロスはオーガニック系では珍しいかしら?しかも。。色のラインナップも結構好みのものが多かった中、最も気になったホワイトパールを買って使ってみたところ・・・これは、すーっっごくイイです!!!*>∇<)oこれは最近のオーガニックアイテムの中でも、ヒットかも☆パールの入り具合もノンケミとは思えない発色で、それこそわたしの唇には合いませんでしたが、パール感は最も好みだったシャネルの「シーブル サンティヤント アストラル」にも負けず劣らずの綺麗なラメ感でしかも、ホワイトなので他のリップの色味の邪魔をせず、今風な雰囲気だけを加えてくれます+。゜ラヴェーラって口紅の方はちょっとびっくりするような。。それこそ、油絵の具?///)並の油臭?がするように思うのですが、グロスに関してはそう気にならなかったです。・・っても、香料入りの他のメーカーのものよりかは若干油っぽい匂い?もうっすらとするような気もしますが、個人的にはこれぐらいならぜんぜんオッケーでした。ラヴェーラのメイクアイテムはロゴナよりもちょっぴりお高いものも多くて、全てを揃えるにはちょっと抵抗もある反面、コンシーラーやグロスに限っては他には無い秀逸なものがあるので、やはりこちらも見逃せません+。゜あとラヴェーラはフルーツの香りのシャンプーやトリートメントも気になっています。)・・・コンシーラー同様このグロスも、かなりヘビロテしそうな予感+。゜v(*^o^*)v

とうとう買っちゃいました。憧れの、白鳳堂の筆・・・+。゜*´ェ`)o以前より評判は聞いていたものの、近所にお店があるとは思っていなかったので、お取り寄せかなぁ。。と遠い目をしていた矢先、近所のデパートをうろうろしていた時に眼に飛び込んだのが、ズラリと化粧筆の並べられたショールーム。。。 *’-’)?もしや。。と近寄ると、なんとあの白鳳堂さんで、、聞くと2月にオープンしたばかりとのこと・・・☆実際に触ってみて買えるようになったなんて、なんとラッキーなのでしょう!!*>∇<)ノa0013306_2356514.jpgで、早速食い入るようにあれこれと見本を触ってみるも・・結局その日はパンフレットだけを頂いて退散したものの、本格的にミネラルファンデに切り替える決心をした記念?に、どうしても肌触りの良い大きめのパウダーブラシを一度は使ってみたくなりまして。゜・・・気になっていたお値段も、確かにお安いブラシよりかは値が張るものの想像していたような・・どれもが一本○万とかいうものばかりではなく、比較的手の届きそうな感じ。で、まずはリス/ヤギ混のパウダー筆と、コンシーラーをピンポイントで使う時用のアイライン用筆の2本を使ってみることに♪軸にもホログラムのような螺鈿のようなロゴが入っていて、高級感があります+。゜でまず・・リス混のパウダーブラシ。山羊のみのブラシも指で触った時はソフトに感じるものも多いのですが、実際に頬の・・特に荒れている時には、その部分に当たる時に微かなチクっとする感じがあるんですが、かといってリス100%だとソフトではあるものの薄付きになることが多いと聞くので、ギリギリの線でミックスにしてみたところ。。このブラシが顔に触れた瞬間の感触と言えば・・・例えるなら、「夢心地+。゜」(@@)ここまで違うとは。。。それこそ羽毛のようにフワッとしていて、全くチクリともしない。。確かに今まで使っていた山羊のきのこ筆よりかは薄付きになるかな?という気もしましたが、何といってもこの肌触りの感動には変えられません。。。これは本当~~~に、買ってよかったと思った+。゜///)o・・・やはり毎日使うものだからこそ、刺激を恐れて怖々と使うよりかは断然お肌に優しい気がしますし、精神衛生上よさそうです☆あ~、山羊が入っていてもこんなに柔らかいのなら、リス毛はどれだけソフトなのかしら。。とはいえ、白鳳堂さんのきのこ筆に使っている山羊の方は柔らかい胸の毛だけだそうで、実際試してもこちらはそう刺激を感じませんでしたので。。次に買うとすれば、きのこ筆かなぁ・・・+。゜*’-’)o゜アイラインブラシの方も、適度に腰がありコンシーラーにも全く問題なく使えて、今まで以上に高度なテクニックを駆使できそうな予感です+。゜(*^m^*)
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# by o-bleneri | 2008-06-02 00:14

イソノナン酸イソノニル

一瞬サザエさん一家のことかと思いましたが、結局はスキンケアを始めとするあらゆるケア用品の成分調べにすっかしハマってしまっている昨今です。。*///)oa0013306_9312767.jpgかといって、「悪者さがし」みたいな行為は基本的には好きではない方ですし、とりわけ人様が好んで使っているものにまで首をつっこんで「その成分は危ないわよ!?」みたなお節介ババみたくなるのだけは、最も避けたいところ・・・☆もちろん自分自身も、あまりにエスカレートして使えないものだらけになってしまうのも不自由。。とは思えども、単純に・・・なんだか始めてしまうとクロスワードパズル?のような感覚で、結構楽しかったりするんですよね。A^∇^;)>
まぁこれも宿命でしょう。(笑)

a0013306_9383775.jpgところで同じように「自然派コスメブランド」と称されているブランドの中でも、マイルドに個性?があるようで、例えば・・このアイテムならば有害(とされる)成分が何個以下が望ましい、というボーダーギリギリに常に?ひっかかりそうなブランドもあれば、それこそ・・叩いても叩いても塵ひとつ出ませんが、何か?(~_~)ぐらいの勢いで、どのアイテムも徹底的に安全と保証されている成分のみで作っているブランドもあったりで、少しづつメーカーの個性が見えて来るような気がして、興味深かったです。(*’-’)o

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しかし・・理系の方ならばいざしらず、幼少より典型的な文系教育ばかり受けてきた自分にとっては、始めは何が何の事やらで。。(´~`;)少なくとも自分にとっては、この世のものとも思えないような名前の羅列で、全く頭に入っていかんべな。。?と思いきや、a0013306_953332.jpg似たようなジャンルから3~4種類ぐらい調べてみると結構重複した「いつもの成分(?)」みたいなものが出てきて、おかげでこんな文系女でもいちいち本をみずともセーフとして省いたり、要チェック成分としてソラで入れられるようになったりするということがわかりました☆しかし・・中には”とてつもなく長い名前"もあって、化学の専門家の方ってこういった・・こういうことでもなければ一般生活に於いては著しく使用頻度の低そうな名称を、若い頃から覚える訓練をされるのでしょうかね。。*///)oすごいかも。○

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さてさて、スキンケアからメイク用品に至るまで、マイルドに・・・とか最初は言っておきながら、結局はかなり徹底して総取り換え!みたいな形になっちゃってしまいましたが(笑)それで・・肝心のお肌の調子やメイクの仕上がりはどうなのか?と言いますと。。これは、天に誓って努力が報われなければ悔しいから言うわけではないですが。。正直、ここまで調子が良くなるとは思っていなかったので、本当に驚くばかり。。。(@@)
あまりの調子良さに調子こいて、2連ショット♥(*^m^*)昨日のゆりょちゃんと今朝のゆりょちゃん。でまず・・スキンケア、クレンジングを変えただけでもかなり違うという気がした。あと・・何も考えずに宣伝だけで成分もノーチェックのまま手当たり次第に使っていたローションや乳液やクリーム、このラインを厳選して・・当面は、何が刺激となる成分で何が自分に合うのかをちゃんと理解するまでは、オーガニックブランドと言われるメーカーのものを信頼しながら使ってみようと思ったわけですが、特にヴェレダやオーブリーのスキンケアは自分に合っていたのかもしれませんね☆(*’-’)oこれらを使った翌日の肌の調子は、今までこの2倍も3倍もするような「高機能化粧品」と呼ばれるものを使った翌日に匹敵するか、或いは超えるとすら思えるほどで。。+

成分もさること、「精神的な安心感」というのも非常に大きいかもしれない。゜とはいえ・・・当然、すべてを鵜呑みにしてしまっては元の木阿弥?とも思いますゆえ、それが事実かどうかを検証できるだけの最低限の知識や・・面倒がらずに、その都度「問題意識を持つ」ということも必要だなぁ。。と、今更ながらに思えてきました。*///)。゜しかしそれが苦痛になるどころか、どんどんのめり込んでゆくように思えた魅力のひとつは、オーガニックケア特有のちょっと土臭いような香り。。幸い、特にヴェレダのアーモンドの香りはものすごく好きな香りで、オーブリーもちょっと独特とはいえ、そう嫌な香りとは思わないどころか・・・共通した粘土のような感触といい、とても癒されるような気がします+。○

とはいえ、ノンケミカルへ切り替える際に最初にちょっとした「壁」があったのも事実で・・例えば、今まで買ったものが≪もったいない≫というのも大きかったかもしれません。が、ここは心を鬼にして。。長い目で見れば、ほんの一瞬の金額的な「目先の損」と、無駄にした時間や「見えないダメージ」という代償を秤にかければ、どちらのメリットが大きいのか?と自問し、その結果出した結論が、それこそ数日前に買ったばかりのものだろうと今の価値観と合わなければ、容赦なく自分の身からは遠ざける☆という荒業を敢行することに決めました。*///)o゜・・・人間その気になれば、たった一日にしてここまで変わるものだなぁ...+。゜と、我ながら感慨深かったです。(笑)

*
というわけで、最近試した「そっち系」のメイク用品の使用感などについて書いてみたいと思います。

[ミネラルファンデ]こちらが正直、この際全アイテムをオーガニック系に変えてみるか!?とわたしを決意させた大きなアイテムでした。(*ーー)oカバー力といい、仕上がりといい、崩れにくさといい。。。今まで苦労に苦労を重ねてリキッドを何種類も選んだり重ねたりして、下地の色も選びに選び、仕上げパウダーに至ってはそれこそ何種類使っていたのだろう。。。というような苦労は一体何だったのだろう!?というぐらいのナチュラルかつ理想の仕上がりでした。

今の自分の手順は(。。まだ切り替えたばかりなので、100%ノンケミカルというメイクではないかもしれませんが、ご了承くださいませ☆///)

・ローションの後にまずオーブリーのモイストクリーム(こちらを塗ると今まで愛用していた大人気の高級某下地に決して劣らない程の透明感が出ます!「あの下地」を超えるものはオーガニックでは到底望めないだろう。。と思いこんでいた自分にとっては、嬉しい誤算でした...。。)に、オルビスのマイルドUVカット。。こちらもごくうっすらと肌色がついていますので、これで充分コントロールカラーの役割が出せます。どうしても毛穴の気になる鼻の脇などにはアユーラのオイルコントロールを予めうっすら伸ばしておきます。

・その後目元のクマをエスティの筆ペン型とラヴェーラのコンシーラーでカバーし、その他気になる部分はダーマカラーや、パラドゥのコンシーラーなどで随時カバーしておきます。

・ベースが整ったところで、ミネラルファンデを蓋に適量移し、大きめのキノコブラシで軽くらせんを描くように塗ってゆきます。これまでも普通のパウダーファンデもブラシでつけてからパフで押さえる・・といった塗り方をしていましたので、問題ありませんでした。

・日によってちょっと顔がむくんで見えてシェーディングを入れたい。。という日には、MACのブロンズパウダー・・下地にリキッドを使っていた頃は派手になりすぎる?と敬遠していましたが、ミネラルファンデを使った場合はもっと自然にシェーディングパウダーとして使えることがわかりました!o(*^-^*)oおまけに、今一度このパウダーの全成分を調べてロゴナのパウダーと比較してみましたが。。殆どオーガニックコスメブランドのパウダーに負けないぐらいに、刺激となると言われている成分を含んでいないことがわかりました。・・・すごいぞ、MAC。*>3<)o゜

・ハイライト・・・こちらも随分とラベンダーにこだわっておりましたが、今のところは霞パウダーの強弱や白いシャドウをピンポイントに置くことで、それなりにハイライト効果を出すことも可能?と思えてきました。それでももの足りなければ、こちらはもうじき到着予定のオーブリーのシルケンアースという天然色素系の粉がハイライトとして活用できるかどうか、実験してみたいと思っています・・・+。゜

・チーク・・・これはポンポンチーク型に改造する。。というアイデアまでは良かったと思うので、問題は粉。こちらもシルケンアースを入れて、再度実験したいと思っています。・・・それまでの当面のつなぎでは、先日作った「アレ」を使っちゃってます。(笑)

・リップ・・・これだけは・・最後まで、果たして無理にノンケミに切り替えた方が良いのかどうか?迷ったアイテムの一つでした。゜(><)その理由は。。ざっと見た限りでは、気に入りそうな色が見つかるような気がしなかったから。。というものだったのですが、しかし実際に先日購入してみたファンケルの2色に限っても見た目の地味?そうな色味と実際に塗った時の色が違ったこともあり、とりあえずは試すだけ試してみようと思いました。

で・・最初に、「ハニーピンク」という色を塗ってみると。。テスターを手の甲に塗った時は結構明るめのパール系ローズピンクで、愛用していたランコムの色番に近い色が出せそう?と思いきや。。なんでか、実際に塗ってみるとどうにも顔色が沈んで見える。。。(*-"-)...しかし、この手のブラウンともローズともワインともピンクとも付かないような中間色は最も難しい色で、ちょっとどれかの色に転んだだけでまるで似合わなくなったり、一気に顔色が明るく見えたりするものだ。。ということは経験から感じていたので、たまたま相性が合わなかったのだろう。、、と判断するも、問題はそれだけではなく、時間が経つと唇の皮もむけてくるし。、。;///)。゜

天然系素材なのに、なぜ?と調べてみると、結構自分以外にもノンケミカルの口紅の方がかえって口が荒れてしまうことが多いという方はいらっしゃる様だった。゜自分だけじゃなかったのか。。と、ホッとして良いのかどうかわからないような複雑な心境で、今度は一応色だけチェックするような気持ちで、もう一個の「マンダリン」という色を試しに塗ってみる。

こちらは塗る前は見た目「まっ茶色」といった色で・・塗ったら相当不自然?になるかと思いきや、こちらが何ともナチュラルな発色で。。それこそ、ランコム同様こよなく愛用していたソニアリキエルの#18に決して劣らない程のナチュラル感が出せて、こちらの方は気に入りました!o(*^-^*)oしかも・・この「マンダリン」に限っては、色がしっくりくるばかりではなく、なんでか?同じメーカーのリップなのに、こちらは殆ど皮むけなどのトラブルもナシ。。☆(*・-・*)?・・・顔料によって、相性があるのかもねん。゜

♪色の世界も奥が深いわ~ん+。゜
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# by o-bleneri | 2008-05-31 10:46

オーガニックコスメなど。-1-

最近、何のかのといってオーガニック系のコスメブランド巡りに結構ハマってしまいまして☆
*///)o゜・・・このままいけば、そのうち手作り石鹸やクリームなども作りかねない勢いだったりもいたしますが。。A^^;)しかし。そういった作業ってお料理と共通しているような気がしますし、女の人は特にその手の作業がお好きな方も多いのではないかしら?どこか科学の実験ぽくもあるので、男性でもハマるとお好きな方もいそうな気がしますけれどね。

もちろん、流行の話題のコスメをバンバン試してみる楽しさ+。゜というのも捨て難いかもしれませんが、こと基礎系のスキンケアに関しては、出来れば自分に合うものがみつかりさえすれば、そう頻繁に変えたくはない。。というのも、正直なところ。どうしても、慣れないものを取り換えてばかりだと、お肌も不安定になってしまうような気もしますし。゜(><)なので、これまであまりに無頓着だったことを反省しつつ、いろいろと情報をあつめながら、なるべく負担のかからない成分でかつ自分に合ったものを探してゆきたいと思っている昨今です。

***

a0013306_2227308.jpgこちらはオーガニック系とはまるで関係のない話なのですが、先日購入してみたMACのブロンズパウダー。。顔に使うにはどうしてもテラテラが強すぎてしまい、どうにも上手く使いこなせる気がせず、せっかく買ったのにどうしたものか。。。*ーー)o゜と思っていたところ、ボディ用のブロンザークリームを作ってみるのはどうだろう?と思い立ちました♪

ちなみに調べてみたところ、タール系色素に限ってはこちらのパウダー(MAC イリデサントパウダー ゴールデンブロンズ)は大丈夫でした。(@@)最初は正直、どうみてもお肌に優しそうな色合いには見えなかったため?(失礼。。)この色素について調べ始める直前、真っ先に排除せざるを得なさそうだなぁ。。などと思っていただけに、意外・・と言っては何ですが、ちょっとびっくり☆・・・人間同様、見た目のイメージだけではわからないものですねん。A^^;)

で。「生足の季節」で・・わたしを含め、結構気にされてらっしゃる方は多いのでは?と勝手に思っていたりもいたしますが、自分に限っては・・幼少の頃のお転婆傷の名残や、いつのまにやら掻いて跡が残った部分や打撲etc..で、ストッキングを履かずに過ごすには、あまりに脛の色ムラが気になったりします。特に日焼け対策に気を使う昨今は最初に足だけがっつり焼いて。。などという荒業を使うわけにもなかなかいかずに、どうしたものか。。と、以前にエアストッキング?なるスプレータイプの足用ファンデーションというのも試したこともありましたが、どうにも好みの色にならない上、いかにも「塗ってます!」という色だったり、色移りが心配だったりと、あまりしっくりこなかったりで。。ならば、好みの香りと好きな色合いのブロンザーパウダーで作ってみた方が早いのではないかと。

a0013306_22364998.jpgまず、UVカットを足全体に塗った後、好みのボディローションとMACのパウダーを混ぜてみます。今回は香りの好みと、ミルキーで伸びも良さそうなジャドールのボディローションで試すことに。o(*^-^*)o・・・手に取ったローションにパウダーを一振りして混ぜてみると、ココアのような色合いになります。結構、少量の粉でもすごい色になるのとA^^;)ちょっと赤っぽいけれど、大丈夫かしら?などと思いつつ、スネに伸ばしてみると。。見た目よりかはずっと薄づきで、ムラにもならなさそうなので、加減を見ながら粉を増量したりして、のばしてゆきます。ちょっと色が濃すぎるかな。。という時には、シルバーラメ入りのラッシュの「浮気なキャンディ」などを混ぜてみてもいいかも☆で・・仕上がりは、思ったよりかはマットな感じで、パウダーを入れたせいかまったくベタついた感じはありませんでした。色うつりも軽く擦った程度では大丈夫そう?さらっと色むらやアラを隠してくれて、ただパウダーを叩いた時よりはミルクに混ぜた方がギラギラしすぎる感じもなく、光の加減でうっすらパールに光るかな。。?といった程度で、思った以上の出来映えでした♪o(*^∇^*)o・・・UVの気になる方は、そのままUVミルクにパウダーを混ぜちゃっても良いような気もしますし、興味がおありの方は試してみてねん♥(*^m^*)


さてさて、先日購入したエスティローダーのアイデアル・ライト(筆ペン型コンシーラー)と、ラヴェーラの濃いオレンジのアプリケーター型コンシーラーのコンビを本格的に試してみることに☆いくら薄付きの方がよれにくくて自然に仕上がりそうとはいえ、今までクリームタイプでこってりとカバーしていた部分を、いきなり薄付きタイプのものに切りかえるのは、これで本当に今まで通りに隠せるのだろうか?と若干不安を感じてもおりましたが。。やはり、幸いどちらのアイテムも色味がわたしの濃い目のイエローベースにピタリと合っていたのか、今まで以上とも言えるようなカバー力に驚きました+。゜(@@)a0013306_22454480.jpg心配だったヨレや悪目立ちも心配なし。ただ。。ラヴェーラだけは若干粉質が固めなのか?塗りすぎるとちょっと乾いた感じに見えそうですが、範囲や量さえ気をつける限り、まったく問題なくカバーできます♪ちなみにお色は、気遇なことにどちらも2番。正直なところ、エスティのペン型に関しては、評判の良いYSLのラディアントタッチと迷っていたのですが、ラディアントの2色とも残念ながら自分には白すぎて肌から浮きそうな予感がしたので、ダークな色まで揃っているエスティのものに決めたわけでしたが、わたしに限ってはこちらで正解だったように思う。このアイデアルライト02番という色味は、まるで自分の肌色に合わせて作られたのだろうか。。?というぐらいに、びったりと馴染む色でした!(おそらく、色白の方には濃すぎるお色という気もしますけれどね。A^^;)ラヴェーラのテラコッタ色も然り。。この色で大丈夫なのは、おそらく通常のメーカー(特に外資系)でファンデを選ぶ時は大抵最もダークな色番がお約束の方で、しかもかなりの青クマ持ち。。といった方に限られそうな予感。。逆に、濃い目のオークルお肌でなかなか合う色のコンシーラーが見つからない。。(><)とお悩みの方はぜひ、この組み合わせを試してみてくださいね~!!*>∇<)ノ+。゜
わたしは個人的にはまず目の下全体に放射状にアイデアルライトを伸ばして叩きこんだ後から、どうしても気になる部分やまぶたの上(上は塗りすぎるとヨレますが。。)に、点を置くようにラヴェーラを置いてから叩き込んでなじませて、上からリサージの霞パウダーで押さえます。これで大抵の青クマはオッケーですが、それでもまぶたの上のくすみが気になる時には、コントロールカラー効果のありそうな色味のアイシャドウやラメ感で調整するようにしています。

あと、目の周り以外のどうしても気なる部分にはダーマカラーを調合してピンポイントで置けば、それこそダーマカラーの宣伝文句ではありませんが、「隠せないもの、なし!」といった勢いです+。゜
(*^m^*)・・・まぁ、隠さずとも済むぐらいにお肌の調子が改善するなら、それこそ言うことないんですけれどね。(笑)しかしながら当面はこの方法でカバーできれば、身も心も晴れやかに過ごせそう♪

さてさて、色モノもさること、やはりより重要と思うのはスキンケア関係の充実+。゜これまでも、ごくたまーに気分転換代わりに成分の強いものを加えたりはしておりましたが、基本的には。。ごくごく最小限の機能だけを持った、低刺激系のものの方が安心出来るかも。*///)で・・ここ暫くはローションはウィッチへーゼルかカツウラ、あとはもうちょっとしっとり系のエビータあたりを適当につけて、あまりに皮がむけるほどに乾燥した時のみコスメデコルテのモイスポ…これは一気に乾燥肌を落ち着かせてくれる画期的なアイテムだとは思うものの。。。心の根底ではどこか、薬と一緒で。。「劇的な効果」だったり、あまりに効きすぎる化粧品というのは逆にちょっと怖くなったりもする性質なので、ごくごくたまに使う程度です。その後はサナの乳液に、クリームはパックスかユースキン。。といったケアでしたが、これが本当に最も理に適っているのかどうか?は、正直あまり自信が持てないという気持ちもあり。。(><)あと。。美容研究家?の方の書かれた本には、多くは「乳液は”必ず”つけましょう!」みたいなことが書いてあって、わたしはごく気が向いた時以外は省いていたアイテムだったものの、再びつけるようになってはいたものの。。オーガニック系のブランドを行脚するほどに、この「乳液」というアイテムはなく、ローション→(オイル)→低刺激クリーム・・といった手順のものが多かったり?で、果たして何が正しいのだろうか。。と、わからなくなったりも☆最近、この際なので一応、合成界面活性剤などについてもさらっと学んでおこうとは思っているので、もう少しお肌についてのメカニズムがわかってくれば、何が最適なのかが少しは見えてくるのかもしれませんね・・・☆
a0013306_23556.jpgというわけで、まずはローションから。ウィッチへーゼルだけでも実はさほど乾燥するとも感じない上、私の肌はアルコールに強い?(自分でそう思っているだけかもしれませんが。。)少なくとも、エタノールの強いローションに負けたことは一度もなかったりするので、特に強く問題を感じてはおりませんでしたが、やはりたまには以前使っていたランコムのローションのような、ふわっとお花の香りが広がる使い心地の優雅なアイテムも用意してみたいところ。サブて使っているカツウラも、まったく肌に合わないということはないのですが、やはり使っていて嬉しい感+。゜という意味に於いては、どうも。。。;///)なので、あれこれとオーガニック系メーカー・・WELEDAやドクターハウシュカ、パックスやロゴナなどのローションをあれこれ見比べ、今回はロゴナのスプレー型のワイルドローズ・ハーバルトナーを使ってみることに♪これはアルコールフリーで、ほんのりとローズの香りでとても優雅な気分になれます♪o(*^-^*)oそして、何よりこのスプレー型というのは、お風呂上がりに何やら乾燥を感じて速攻でローションをつけたい時に、とても便利♪昔よりよく手持ちのローションをスプレーボトルに移して使うという方法をよくとってはおりましたが、最近になって詰め替えが面倒な時は、アルージェのスプレーローションを使ったりしていました。が・・アルージェ、ユースキン、カツウラ、パックス・・・どちらも成分の穏やかそうなお肌に優しいアイテムと思うものの、唯一の問題は パ ッ ケ ー ジ が 可 愛 く な い のよね..(*T=T)o゜やはり。。どうにもわたしはこのロゴナのトナーのボトルデザインのような「優雅さ」も、+αの要素として強く求めているワケです。゜///)ノ+。゜・・・それにしても、ロゴナって結構面白そうなアイテムがあるので、WELEDAやラヴェーラ同様、最近頻繁にチェックしているのですが、今日発見したフェイスパウダー。。確か2種類のみ(店頭にあったのは。。というだけ?)で、そのダークな方の・・こちらも2番かな?(笑)・・・各社共通して、2番って色黒さん用の型番なのかしら?A^^;)そう、この2番の粉というのが・・見た目、MACのブロンズパウダーか?というぐらいに派手目の色味のブロンズパウダーに見えて、残念ながらこちらはテスターがなかったので試すことはできませんでしたが、ちょっと気になっています。。。これが上手く使えれば、シェーディング用に切り替えることも出来そうな気もしますので・・先日、ジバンシィのブロンズの代わりにロゴナ辺りで。。と当てずっぽうで言ってみたものの、本当にロゴナってこういうケミカルチックな色合いを出してくれそうなメーカーで、ちょっと注目してマス。(*^m^*)

先日ネットでパウダーを頼んだオーブリーでしたが、基礎コスメに限っては近所のロフトでも扱っていることが判明。で・・さっそく、お肌の状態によって6種類ほどあって各香りの違うものをテスターで試してみたところ、乾燥肌用のローズの香りが一番気に入ったかな☆機能から言えばクスミを解消する緑茶や、トラブル気味の不安定肌用のアロエも気になるところですが、まず緑茶は香りが苦手そうな予感なのと、アロエ入りの化粧品は個人的に合わなかったことが多かった気がするので、とりあえず・・いきなり最も好感触だったデイクリームの現品を買ってみたい衝動を抑えて、ローズのラインのお試しパックを使ってみることに♪a0013306_23345140.jpg
小さな容器とはいえ、クレンジング・ローション・デイクリーム・ナイトクリーム・マスクスクラブ・ボディローションに小さな海綿まで付いてお値段1,260円と、とても良心的なのも嬉しい♪で・・・さっそくこのオーブリーのセットを開けてみると、何やら練からしのチューブみたいなものが。。
!? ̄□ ̄)見ると、ナイトクリームのチューブでした。(笑)色といい、形状といい、どう見ても「練からし」にしか見えなかったのですが・・使ってみるとオイルに蜂蜜を混ぜたようなテクスチャーで、どことなくローラメルシエのスクラブ風。クレンジングもWELEDAのクリームとは違って、もっとなめらかな・・固めな練乳のような感じで、伸びもよく。洗い上がりも、WELEDAのアーモンドよりもしっとり感がありましたが。。ただ、その後コットンを使ってローションで拭き取ると、結構な色のファンデーションが付いてきて。。もしかして、洗浄力はあまりないのかな?と説明を読むと、「”軽い”メークやお肌の汚れを・・」といった表示で、しっかりメイクには向かないみたいでしたねん。A^^;)洗い心地はとても良かったです♪ボディローションは、天然系によくあるマットな粘土っぽいテクスチャーでちょっと珍しい感触。・・・最も気になっていたデイクリームの方も、テスターで試した時以上に若干マット気味な気もしましたがパックス程でもなく、うっすらパールの入った柔らかなクリームで香りも素敵♪これはトラブルがなければ、現品で使ってみたいと思っています。o(*^-^*)o≪つづく≫
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# by o-bleneri | 2008-05-29 23:55

オーガニックコスメなど。-2-

a0013306_0171149.jpgさて、チークも天然系に変えてから、刺激もなくイイ感じ・・・♪と言いたいところではありますが、どうにもポンポンチークの使い勝手が懐かしく。。あと、選んだ色の関係もあるのかもしれませんが、ナテュリエさんの「珊瑚」は、そのままつけるとどうしても、色黒のわたしですら「おてもやん」になってしまう。。。(><)なので、邪道とは思いましたが、某トゥ○シュブラッシュのケースを転用して、粉だけは天然色素の自家製ポンポンチークが作れないものか?と、実験してみることに☆
まず、某社のミニ・トゥ○シュブラッシュの粉だけ取り出し、容器とパフを洗います。ボソボソにならないか心配でしたが、こすらずに優しくマジックソープのリキッドで洗う限りは某トゥ○シュブラッシュでは大丈夫でした♪で・・・そのまま赤い粉を入れるとまず濃い発色になりそうだったので、チェイサー変わりにDHCのフェイスパウダーを混ぜることに。

a0013306_023468.jpgまず、乾燥させた容器から粉がちゃんと出るかどうかをチェック。最初はパフが粉を含むまでなかなか出てこなくて心配でしたが、何度かポンポンしているうちに、ちゃんと出ることが判明。

色の濃さの見当がつかないため、容器の1/3ほどのフェイスパウダーの中に、「珊瑚」をプラスティックのスプーンで削り入れるも。。最初のパウダーが多すぎたのか?紅を入れても入れても赤くなりそうもなく、一旦全てを他の容器に移し替えて、まずチークパウダーから削って、後からフェイスパウダーを足してゆく方法に変更。新品同様の「珊瑚」を削るのはちょっと勇気が要りましたが、懸念していたダマになることもなさそうで、ほどほど削ったところにさきほど移しておいたフェイスパウダーを加減をみながら足してゆきます。

a0013306_0283489.jpgケースが小さいこともあり、作業中にあちこち粉飛びするので結構大きめの紙か何かを敷いてからやった方がいいみたい。A^^;)で、スプーンで混ぜた色合いを見ながら調整してゆき、たまにパフをかぶせて手の甲で発色をチェックしてゆきます気分は殆ど科学の実験。(笑)元々小さ目なチークだったので、充分な容量が取れるかな?と思っていましたが、フェイスパウダーを混ぜたせいもあるのか、削ってみると結構なお粉の量になりました。おそらく7割ほどのチーク+ほぼ同量?のフェイスパウダーで、2.3g入りのミニ・トゥ○シュブラッシュのケースの2/3ぐらいにはなるでしょうか。この計算でいけば、全部削って淡いピンク系になるぐらいのフェイスパウダーをまぜれば、ミニ型ポンポンチークの容器1個分は作れそうです。
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こちらが完成品♪見た目、流石に本家のような華やかな色味は出せなさそうに見えますが、これがなかなか乗せてみるとふんわり優しげなピンクに仕上がりました♪a0013306_03312100.jpg混ぜたフェイスカラーが淡イエロー系のパールなので、くすんだ色味にならないかな?と心配でしたが、なぜか天然色素系のコスメは見た目通りの発色にはならないことが多いのもあってか、こちらの「珊瑚」+※DHCのフェイスパウダー イエロー01 の組み合わせに限っては(こちらにつきましてはちょっと気になることが見つかりましたので、後述いたします。。)、色濁りもなく、わたしには結構相性が良い色に仕上がりました♪(*^m^*)
・・・とはいえ、完全に邪道な方法とも思いますゆえA^^;)大声でおススメです♥というのは憚られますが、天然色素ではおそらく今の時点ではポンポン型チークは見かけませんゆえ、両方を兼ね備えたものが今すぐ欲しい!?という方がいらっしゃいましたら、いかがでしょうか♪(こっそり。 笑)

蛇足:(…※DHCパウダー=ふと不安が過り調べてみたところ、ルースパウダー程度の色味とはいえ、微妙にタール色素配合ということがわかり、若干凹む。・・とはいえまぁ、ケミカル色素に頼って発色させたチークよりかは、充分低タール?ではありそうですが、それなら淡い発色の本家のトゥ○シュブラッシュをそのまま使うのとどう違うのか?が、わからなくなりそうゆえ、勿体ないですが・・・せっかく作るのならば、当初の目的通り全てに於いてより安心できる成分で作り直したいと思っている次第です。。(*///)o・・・というか、もっと色の合いそうな天然チークを探して直接削った方が、話が早いかしら??(汗

つい最近、ディオールのサブリッシムのリキッドを買っておいて、何なんですが。。;///)できれば、ファンデーションというのは顔の広範囲を覆うものだけに、カバー力や仕上がりさえ満足がゆくならば、こちらこそぜひとも出来る限りお肌に優しいものにしたい。。というのが本音でした。○で・・遅ればせながらミネラルファンデの評判を小耳に挟み、少し前にロレアルから出ていたブラシ付きのトゥルーマッチがそういうタイプだったのか。。だったり、ベアミネラルやレアミネラルなども気にはなっていたものの、前者はどうにもあの見た目毛の固そう?に見える形状からなぜか触手が伸びず、(ロレアルのリキッドはとても相性が良いので、こちらも自分には合っているのかもしれませんけれどね。。)ベアミネラルに関しては、直接色を見て買うことが出来ない不安感と、刺激を感じた方の声の多いことも若干気になったりで。。結局は、今月の31日に発売との噂があった、こちらのメイベリンのミネラルファンデの発売を待っていたところでした。

>a0013306_0375315.jpgで・・・待ち遠しいながら、タールフリーのハイライトをダメ元で探そうとプラザを覗いたところ。。31日発売の筈のこちらが、華麗にディスプレイされているのを発見・・・★(@@)足早に駆け寄り、鼻息も荒く色をチェックしようとまずはノーマル系の粉を塗ってみると、案の定、白すぎ。。。| ̄- ̄)。。。確かメイベリンのファンデは一度練状を使ってみるも、その時に限っては刺激や痒みを感じた上に・・相当色も自分には白かったような記憶があって、ちょっと嫌な予感が過るも。。お約束の一番ダークが合わなければ、これはもう冒険でも何でもベアミネラルのダークを試すしかないかしら、、と思いつつ最もダークなオークル3番を手の甲に試し塗りしてみると、あら全く違和感なし☆(@@)という訳で即決。

ただ、成分は優しいとは聞くものの・・・お粉だけというので本当にお肌のアラが隠れるのかしら?という不安感はありましたが、先がけて発売済みのトゥルーマッチのミネラルに関してだけは、通常のファンデ以上のカバー力で、かえって厚付き?という声も多いぐらいだったように思うので、さていかがなものでしょう。。と、付属の・・・想像していたよりかははるかに小さなブラシ(A^^)で、まず手の甲の・・敢えて、数週間前にフライパンで小さな火傷を作って痕が治りきっていない部分に一刷毛。・・・すっごいカバー力!(笑)しかも・・手の甲だけに関しては、これこそ今までに無いぐらいの色の溶け込み具合で。。。あら、これ肌荒れさえ起こさなければ、イイ感じじゃな~い!?!?*>3<)ノ・・・待ち望んでいた製品だっただけに、期待以上の成果が今のところは得られそうな感触に喜びが隠せません・・・+。○

さて、ブラシですが。。おそらくトゥルーマッチよりかは若干は柔らかそう?な見た目でしたが、そうフワフワにソフト+。○という程でもないかな?^^;)まぁ・・この価格帯(2,000円以下)のお品にそこまで要求するのは酷?かもしれませんが。。もしも本格的にミネラルファンデメインで使う決心がついた暁には、素直に白鳳堂さんあたりで肌当たりの良い大きめなブラシを所望するのが賢明でしょうか。

使用感や刺激の有無などは、本格的に使ってみてから又ご報告いたしますねん♪
o(*^-^*)o
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# by o-bleneri | 2008-05-29 20:15